Colonoscopy and Endoscopy 胃腸の検査結果 | Marcopoloのブログ

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つれづれ日記

昨日は胃腸検査でぐったりでした。空腹に加え、朝あの恐ろしい薬を大量にいやというほど飲み続け、
そのためか、体まで冷えてしまった感じでした。その後、おトイレに何度も通う、、、、病院
に着いて手続きを終え、IVを射ってもらいそこからまた待つのが大変でした。やっと治療室に
入ったら話すのもいやな状態なのに、二人のDRSが若い上に元気な方達で何だか漫才やって
いるような感じ、ふと見ると二人とも大変イケメンでファッションマガジンから抜け出して来た
ような方達でした。そこでちょっと気を良くして、、、、

胃がどんな風に痛いの?出身はどこ?口を丸く開けて、(ここまで英語で)
痛いよ検査、ちょっと待ってください。(ここから日本語で問いかけてくる)私既にこの検査は
やったことあるし、痛くないよ。(私が英語で答える)
あそう。ははは、、、え、グアムにも居たの?Hafa Adai?(また違う チャモロ語で問いかけてくる)
Todomauleck.....(チャモロ語で私が答える)いや君は北欧系だろう(もう一人のDRが言う)(これって
彼がチャモロ語で話していたのでもう一人のDRが君は北欧系アメリカ人なのになんでチャモロ語を
知っているの?って言いたかったように聞こえた。)何だかそこまでの会話であとは夢のまた夢。

起きてみたら今度は熊みたいなでかい看護士で、男の人なのにこれまた親切丁寧。後は主人が来て
帰って来たんですが、どうして着替えたのか、どうやって車に乗ったかも未だ記憶が定かでは
ないのです。でも結果が何もなく大丈夫だったのでこれが一番嬉しいことです。お騒がせしました。