26/07/12 東京大会1D


トライアルクラスと、次女がファミリークラスに、それぞれ出走しました。

2台ともオーバースピードでした。惨敗。


トライアルクラスに出たマッハフレームは、ブルンストレートなどは踏みとどまれていたけれど、馬の背チェンジャーでキレイに飛び出しました。半周でレース終了。


ファミリークラスのジオグライダーは、ブルンで飛び出してしまい、1レースめは1周ちょい、2レース目は0週でした。


ジュニアクラスの決勝まで見た印象では、決勝戦レベルはそれなりに速度を出していましたが、全体的にかなり速度を抑えた走りをしないと完走は至難という感じでした。完走したマシンはブルンでも這うように走っていたので、あれぐらい速度を落とす選択をすることも必要だと、大きな学びをできました。

たとえばギヤ比はマッハフレームは3.5:1、ジオグライダーは4.2:1で臨みましたが、5:1を選んでも良かったし、モーターもレブチューンや、ノーマルも選択肢にしても良かったのかも。


完走できずに悔しい!


ジオグライダーにマスダンを譲ったマッハフレーム。


マスダンモリモリのジオグライダー。