http://japanese.kpopstarz.com/articles/10850/20131122/tvxq-10th-anniversary-album.htm
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東方神起が、12月26日にデビュー10周年を迎えるにあたり、10周年記念アルバムをリリースすることを明らかにした。
レコーディングを見守る関係者の話によると、東方神起は現在アルバムのレコーディング中であり、アルバムには10曲余りの新曲が入り、正規のアルバムに近い10周年記念アルバムになるという。
「12月には10周年を迎えるにあたり、色々なことを考えているが、具体的な内容については、まだ話すことはできないが、とにかく12月のコンサートでファン達のために特別なことを準備している」とユンホは言う。アジアを中心に第一線で活躍し続ける東方神起がリリースする10周年記念アルバムだけに、すべてが特別でなければならない。楽曲の選曲から録音まで、細かいところまでに神経を尖らせている。
作曲はSMエンターテイメントのクリエイティブチームが総動員し、20曲余りを2回に分けての記念アルバムとするか、1枚のアルバムにまとめるか現在検討中のようだ。遅くても来年の1月には発表できるとしている。
東方神起のリジェンドは、2005年、韓流という言葉さえなかった不毛の地、日本から始まった。小さなライブハウスからスタートし、語学を学び、文化を理解し、少しづつ異国(日本)の地でファン達の心を掴み実績を積み上げてきた。
「東方神起は、常に新しい姿をファン達へ見せるために頑張っている。子どもの頃、10年も芸能界で活躍している先輩達を見て凄いと思ったが、気が付けば自分達もデビューして10年になっていた。大スターになるよりも、密度のあるアーティストになりたい」とユンホは語る。「国境もある、言語の壁もある、だけどそれを超えられるインターナショナルなシンガーになりたい」と、覚悟を決めたようにチャンミンも語った。
東方神起、10周年アルバム発表「ファンとの約束守る」(1)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131122-00000018-cnippou-kr
「韓流アイコン」東方神起がファンたちとの約束を守る。デビュー10周年(12月26日)を迎え、記念アルバムを発表する。新しいアルバムの作業を見守っている関係者は「メンバーが現在、アルバムレコーディングの最終段階にある。新しいアルバムには約10曲余り入る。正規アルバムに近いスペシャルアルバムになるだろう」と伝えた。
東方神起の記念アルバム発表はこの10年間、揺ぐことがなかったファンたちの支持と声援に対する恩返しだ。8月、横浜日産スタジアムで開かれた単独コンサートでファンのためのイベントを約束した。
ユノ・ユンホは当時「12月になれば10周年だ。いろいろ考えている。具体的なことは話せないが、イベントであれコンサートであれ、ファンのために何か準備する」と話した。アジアのトップを走る10年目の最上グループの記念アルバムらしく曲収集からレコーディングまで心血を注いでいる。関係者は「東方神起と最も相性のいいSMエンターテインメントを代表する作曲家が総出動した。20曲程度を録音しているが、曲を選んで二回程にアルバムを分けて発表するのではないかと思う。遅くとも来年1月初めには発表する予定」と付け加えた。
東方神起はアルバム発表とともに、所属会社が準備した音楽祭にも参加する。10周年を記念してファンたちと年末を過ごす予定だ。東方神起が参加する「SMTOWN WEEK」は12月21日から29日までの9日間、一山(イルサン)キンテックスで開催される。東方神起を筆頭にスーパージュニア、少女時代などSMエンターテインメント所属アーティスト6チームが特別な公演を披露する。特に東方神起はデビューした日である26日と27日に10周年を記念するに相応しい公演を準備中だという。
東方神起、10周年アルバム発表「ファンとの約束守る」(2)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131122-00000019-cnippou-kr
東方神起は過去10年間、韓国を代表するグループとして韓流の地位を高めた。東方神起は2003年12月26日、SBS(ソウル放送)の年越し特集『ボアとブリトニースペシャル』に出演して『HUG』を歌い、初めて公に顔を見せた。2004年にシングル『HUG』を発表し、本格的に活動を始めた。ヒット曲は数えきれない。『HUG』をはじめとし、『呪文―MIROTIC-』『風船』『Catch Me』『RISING SUN』『Why?』『“O”-正・反・合』『The Way U Are』などで最上級の人気を博した。
東方神起の伝説は日本市場に進出した2005年から始まった。当時日本市場は所属会社の先輩歌手であるボアを除いては活動する歌手がおらず、未開拓地に近かった。だが、東方神起は日本のファンの心を一気に掴み、K-POPの根をおろした。また、日本オリコンウィークリーシングルチャートの1位達成12回で歴代海外アーティストの最多を記録した。総アルバム販売量は約300万枚で、これも海外アーティスト史上最多記録だ。
今年は横浜日産スタジアムで合計14万 4000人余りの観客が殺到するという記録を残した。チケット総収入だけで約160億ウォンに達する莫大な規模であった。当時ユノ・ユンホは10周年の感想を求める質問に「東方神起の新しい姿をファンに見せるために努力している。幼い時、10周年を迎える先輩がすごいと思っていたのに、いつの間にか私たちが10年だ。大スターになるよりは密度のあるアーティストになるべく努力したい」と話した。チェガン・チャンミンも「国境と言語の壁があるが、それを跳び越える国際的な歌手になる」と覚悟を語った。
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こういう情報がやっと出てきて
何か安心した
うん、良かった、良かった・・・・
最高に嬉しいし
すっごく楽しみですぅー!
新曲10曲の予定・・・・
過去曲も2人で入れ直してくれたりするのかな・・・・
(過去を否定する訳ではないです、でもそれを望んでる方は多いです)
とにかく
良い子にして待ちま~す♪