先週、初めての大劇場公演で、明日海りおさんの退団公演のA fairy tale 青い薔薇の精とシャルムを観劇してきました。
主人公はまず人ではありません笑
ですが、みりおさんの役には合っている神秘的な妖精さんという設定は良かったです!✨
ネタバレはしませんが、
お花が咲くところには妖精さんがいる🧚♂️
産業革命で荒れ果てたイギリスに、お花を取り戻すお話しだと勝手に理解しました☺️
お花を取り戻すのは、アキーラの会社の従業員のレイちゃんです。
レイちゃんは、みりおさん妖精に見初められて、妖精さんと会話ができる世界に突入!
お花と会話をしないと花は咲かないといったところでした!
残念ながら、マイティーはチョイ役でしたが、笑顔が素敵でした☺️
ちなみに、マイティーはレイちゃんの叔父さん役で、庭師さんです!
この庭師のマイティーと、しろきみちゃんはおそらく心の中での恋人関係❤️
華ちゃんは、若い子どもの役からおばあちゃん役まで。
世間では、華ちゃんの悪口を言う人も多いけど、僕は好きです💕
全体的にスッキリ、さっぱりしたお話だったです!
あれっっっ!?
この感覚は?
ハンナのお花屋さんにテイストが似ている気がしました。
まあ、同じ演出家だからね☺️
僕の大ファンであるみりおさんの姿を見られて嬉しかったです!
ちなみに一番好きなお話は、ポーの一族とMessiahでしたー!
レビューは、うーん🧐
素敵でしたが、ビューティフルガーデンの方がサヨナラ公演感ありますね。。
何回も見ればハマるでしょう〜
東京公演も頑張って取ります💪
では〜
