今日は、明治・大正時代の雰囲気の中で、旨い珈琲を楽しんだ。

時を積み重ねた建築物の中に、ご主人の趣味で集めた骨董品が、僕の目を楽しませた。

珈琲豆は、ブラジル産だろうか‥浅煎りで旨味のたっぷり乗った、アフターの長い珈琲でした。


ありがとう‥ご馳走さま!