カローラ

ものすごく地味な印象しかない

正直なところ乗りたいと思ったことある人がいるだろうか。

でも最近カローラが統一されて

カッコよくなっている気がする

カローラスポーツ、カローラツーリングと

あるけど、個人的にはセダンが

よかった気がする。

昨日黒のセダンをみたけど

普通にかっこ良かった。

内外装もしぶさがあるのかもしれないけど

全世界で最も販売している?クルマだったと思うし

その実績は計り知れないと思う。

アラサーが乗るクルマではないのかもしれないけど、

個人的には乗ってみたい。

それまでのカローラセダン例えばアクシオとかは

ぜんぜん乗りたくないけど今回の車は普通に

乗ってみたいなあと思った。

セダンは意外と荷物も入るし、実用性がすごく高いから。

スポーツもいいけど、それだったら他のクルマ

乗りたいなって今のところ思ってしまう。

昨日の黒のセダンはそれにしてもいい感じに見えたなあ。

いよいよ成田空港へ。

よくある話で、当日まで準備はドタバタ。

忘れ物は幸いなくていざ出発。

成田エクスプレスに乗ってスムーズに到着したのだけれど

まあ、ここからつまずいてしまった。

そう、リゾート会社の案内をほとんど見ていなくて、

彼女と合流してからどこに行けばいいのか

適当に歩いていて、行ったり来たりして、

結構機嫌が悪くなっていた。。。

まあそれはそうなるよね。

もしこれが初めてのデートとかでやっていたら

もう最悪。。。

こういうところの積み重ねがいろいろな

綻びを作ってしまうのだろうな。

さてさて、チェックインをすまして

飛行機の時間まで結構あるから

ラウンジで休憩していたかなー

確かその頃、音ゲーみたいなやつに

彼女がはまっていて、自分はipad持っていたから

それにダウンロードして2人で勝負していた気がする。

あとはツムツム。相手はかなりの猛者だった笑

ようやく機嫌もよくなってきて、

飛行機に乗った記憶がある。

飛行機でもひたすらゲームして

あとは映画見た気がする。

内容までは覚えていないけど

長時間隣り合わせでいることがないから意外と

新鮮だった気がする。

ちょっと仮眠とったら

まず最初の空港へ

そこからトランジットがあって、

また50分くらい飛行機に乗った記憶がある。

あと、メガネだったからなのか、

CAさんに何回か韓国語で話しかけられた。

初めてだったからびっくりだったけど、

そして別に韓国の空港会社ではなかったのだけれど

意外すぎてパッと目が覚めた笑

んで、リゾートがある空港へ到着

ここがまたこじんまりとし空港で

いい雰囲気だった。

そこからバスで2時間弱くらい揺られて

ようやくリゾートにつく感じ。

いやー移動時間が長かった!

現地時間20:00くらいだった気がするなあ

さあ、いよいよバスから降りてチェックイン

お誕生日会、修羅場

これを乗り越えて、

気付いたらもう12月になっていた。

12月といえばクリスマスだけど、

今回は海外旅行+年越しがある。

だからクリスマスはまた御殿場かどっかに行って

何か買った気がするなあ。

もちろんまた宿泊せず。。。

何あげたのか忘れちゃったけど

定期入れか何かだった気がする。

サンローランの。

まあのちのちこれがいろいろあるんだけど。。

確か彼女のお父さんのクルマを借りて行ったなあ。

エスティマ。非常にいいクルマ笑

本当にこのクリスマスのことは覚えていないから

海外旅行が本当に楽しみだったのかなーって思う

仕事以外でほとんど行ったことがなくて

プライベートでいくのは初めてレベル。

楽しみすぎるが、

まあ最初は好スタートはあまりきれなかった記憶がある。

いよいよ海外旅行が始まる。

4泊6日だったと思う。

自分が持っているキャリーバックでは対応できないから

兄貴から1週間暗い荷物が入るくそでかいやつを

もらった、このためだけに。

まじで今も持っているけど、それ以外使ってないくて

結構な荷物となっている。

前日まで念入りな準備をして、いざ当日を迎える。

今思えば、本当に面白かった。

年越し海外はいいものだなって強く思った。

次から書いていこう。

ジャンプ連載開始当時から

読んでいた漫画でそれだけに

結構覚えている。

新しい連載の時って、正直あまり読まないというか

ひょうんなことで読んでみよっかなとか

思わない限りいつも読んでいる漫画に行きがちだと思う。

この漫画も同様でなんとなく読んでみるかって感じで

手にとって読み始めたのがきっかけ。

結論、第一話からかなり面白かった。

久しぶりに引き込まれるというか

キングダムを読んだ時以来の感覚になったと記憶している。

全部ジャンプで読んでいたから読み返すことはできなかったけど

特に第1章は面白かった気がする。

進撃の巨人みたいな斬新な感じもあったからかもしれないけど

本当に読み込んだ気がする。

結構前だけどアマプラでアニメ放送やっていたみたい。

最後の最後はなんとなく、あーもう終わりが近づいているなっというか

よくありがちなささっとな感じだったけど、

結末はよかった気がするなあ。

もう一度第一章の農園のところ読み返してみたい!

要チェック。
 

お誕生日会も無事にすぎたけど、

実はその前に別れそうになったというか

修羅場的なものがあった。笑

まあ、よる酔っ払って、相手に電話しまくったり、

今度は相手が飲みすぎて記憶失って

不満をぶちまけて、本人は覚えていないという

カオスなことが結構あった。

んで、たしか新橋のとある店でデートというか

会うことになった。

個人的にはそういう話になるとか

微塵にも思っていなかったけど、

相手はもう、飽きられたとか

そんな感情を持っていたらしい。

この時点で男としてカス以下なのかもしれない、

ってかカス

そこまで覚えていないのだけれど

急に泣き始めたのを覚えている。

どうやらもう嫌いになったわけではない

ことを確認できて安心して泣いたらしい。

お店の中で。

そんな広い店ではなかったし、カウンターだったので

なんとなく空気が凍る


お店にいた皆さん、すいません。今謝罪します。笑

ちゃんと手を繋いで帰ったのだけれど、

このテーマでも、手を繋ぐことを

自分が拒否したことがあって

ショックだったとか

言われたんだけど、

もちろん、そんな記憶はない。

けどそう感じてしまうということは

そうなんでしょう。

ただ、これは完全にメンヘラっぽい

そう思い始めたわけである。

嫌な予感がする。

面と向かっての修羅場。

これがことあるごとに起き始めるのが

この辺りからだった気がする、

よくよく思い返してみると

続く。