お誕生日会も無事にすぎたけど、
実はその前に別れそうになったというか
修羅場的なものがあった。笑
まあ、よる酔っ払って、相手に電話しまくったり、
今度は相手が飲みすぎて記憶失って
不満をぶちまけて、本人は覚えていないという
カオスなことが結構あった。
んで、たしか新橋のとある店でデートというか
会うことになった。
個人的にはそういう話になるとか
微塵にも思っていなかったけど、
相手はもう、飽きられたとか
そんな感情を持っていたらしい。
この時点で男としてカス以下なのかもしれない、
ってかカス
そこまで覚えていないのだけれど
急に泣き始めたのを覚えている。
どうやらもう嫌いになったわけではない
ことを確認できて安心して泣いたらしい。
お店の中で。
そんな広い店ではなかったし、カウンターだったので
なんとなく空気が凍る
笑
お店にいた皆さん、すいません。今謝罪します。笑
ちゃんと手を繋いで帰ったのだけれど、
このテーマでも、手を繋ぐことを
自分が拒否したことがあって
ショックだったとか
言われたんだけど、
もちろん、そんな記憶はない。
けどそう感じてしまうということは
そうなんでしょう。
ただ、これは完全にメンヘラっぽい
そう思い始めたわけである。
嫌な予感がする。
面と向かっての修羅場。
これがことあるごとに起き始めるのが
この辺りからだった気がする、
よくよく思い返してみると
続く。