同じ世代の人はなかなか
読まない漫画だと思う。
裏社会の話でもあるけど、
組長は実は表社会で働いている
という相反するものが
掛け合わされて、でも笑えるところも
あって、仲間とはとかそんなメッセージも
少しはある漫画だと個人的には思う。
読み始めたきっかけは
兄貴ではなく、今度は親父っだった。
60巻以降をなぜか急に数巻買ってきて
読んでいた。確か中学くらいの話。
その時はもちろんちょっと読んで
諦めの悪い近藤です
みたいな発言があって、それくらいしか
覚えていなかった。
それで2年前くらいに、実家帰った時に
暇すぎて読み始めて、んで
レンタルで読み始めたという経緯がある。
表社会に勤めると言っても下着の会社で
それがまた非日常ではある、男性にとって。
そして非日常でしかない、裏社会の
出来事が書いてあるから、新鮮だったのかもしれない。
めちゃくちゃ長期連載で、2年前くらいに終了したのかな?
まだ全巻読んでいないけど、
普通に読んでおもしろい漫画だと思うけどなあ
大人になってハマるというかそんな感じ。
普通にハマる漫画。
大人買いして一気に読んでみてはどうだろうか。
もう、この言葉は一番ダメージあった。
まじかって感じのことばった。
自分はまじのまじで高校まで
バスケに捧げていて、
一定のレベルまでは到達した。
トップまではもちろん無理だったけど。
そんなことを知っていたはずなんだけど
「本当にバスケやっていたの?」
・・・
・・・
・・・
言葉が最初でなくなったのを今でも
覚えているな。
本当にショックだった。
てか、まず当てればよかったんだが。笑
そこから火がついてしまった。
要は向きになってしまい、もう
無言で黙々と試合して
結果、惨敗。相手は習っているとはいえ
惨敗
これしかなかった。
スカッシュ の動画見たらわかるけど
結構接触もあったりするけど
コンタクト普通にしながらやってしまった。。
気をつけよう。爆笑
最後は空気悪すぎたから
ラリー100まで続いたら終わりにしよう
的なことにしてなんとか終わった。
当てること大事。
笑
向きにならないこと大事。
んで、確か汗かきまくったから
バーに行って、ちょっとお酒とか飲んで、
部屋に戻って
シャワーでも浴びたのかな
そして夕食って感じだったかなあ
ビュッフェスタイルで、
あとこのリゾート会社は
非常に海外の人も多くて、
それもあって料理も非常にグローバル
いろいろなもの食べてお腹一杯になった記憶あるな
2泊3日のたびはまだまだ続く。
石垣島。
初めての石垣島
イメージはもう行列のできる法律相談所の
島田さんって感じ。
要は何もない。
そんな中、確かANAから直行便が出ていて
しこから、バスに乗って結構長い時間乗って
目的地についた。
ちょっと肌寒い感じだったけど、
雨ではなく、くもりそんな感じだった。
この時期は天気良くないから。
まずついたら
見た顔の人がいた。
何度ドランクドラゴンの塚地さんだった。
すげえ偶然だった!あまり言っていいのかわからないけど
それまで遭遇したことがあるのは
カルーセル麻紀さんと梅沢富美男さんしかいないからね。
逆奇跡レベル。
話がそれたけど、
塚地さんはちょうどチェックアウトするようで、
それをまって、チェックイン。
もうウキウキだった。
んで、自分たちの部屋に行くときに
そう、スカッシュ ルームがあった。
彼女はすでにマイラケットを持っていた。
それほど本気笑
部屋について何か写真パシャパシャ撮って
とりあえず、◯ックスした。
爆笑
その後かな、
いよいよスカッシュ の時間が始まる。
こっちは完全にバスケの服で
あちらは大学時代の体育会の姿
いよいよ始まる。
まずはルールを教えてもらって、
とりあえず、打つ練習。
まあ、よくスカってなるわけです。
めちゃくちゃブーイングが来るわけです。
そしてすごい言葉が飛び出した。
続く。