久しぶりのおすすめの漫画!
本日は
「ベルセルク」
を紹介していく!
この漫画は兄が読んでいたもので、
興味本位で読み始めたのがきっかけである。
複数回読んでいないのだが、
非常に衝撃的だった。
これに尽きる。
中世ヨーロッパが舞台で、
剣士と魔法とみたいな感じだ。
主人公ガッツのストーリー展開から始まるのだが、
中性ヨーロッパ的な拷問的なところも描写もあるが、
なんと言っても絵が好きである。
このような書き方をする漫画が好きなのかもしれない。
1番の衝撃は「蝕」。これだ
200年に一度か何かの祭なのだが、
トラウマになるレベル、そんな衝撃をうける。
だが、ここが一番面白く、早く続きが読みたいなっと
思ってそれ以降読めていない。
確か、グリフィスとガッツの友情とか、
その後のグリフィスの変わり果てた姿とか、
それが。。。。
という感じでいろいろなメッセージもある。
大学4年くらいに初めて読んでこれなので、
なかなか壮大かもしれない。
確か休載していたので、この後調べてみよう。
あまり読み込んでないので薄い内容になってしまった気がする。。
ちなみに兄は死ぬほど読んでいるようである。。。
結構マニアックな漫画ばかり読んでいるので
次回はそれも可能な限り思い出して描いていこうと思う。