続きから。

これまでの流れは、大阪出張から帰って、仕事のやる気がなくて

帰りのバスで◯inderでひたすら右をやってて、

 

マッチしたというところまで書いた。

気持ち悪すぎるが当時写真の内容まで覚えているけれど

あの「お茶しませんか」「ビジネスに興味ありませんか」

 

というもはやアレルギーとなった文を送ってこない、

 

そんな人に見えた。そういう人たちは今思えばだけでプロフィール写真

だけである程度判断できるというかそんな感じ。

さて、マッチして、これまでの振り返りの通り、

 

「定型文は送らず、変化球的な文章」、これだ。

変化球ってなんだとか今書いている途中に思ったが、送った文章はこれだ。

覚えている時点でクソ気持ち悪いが、これだ。

「若いねー!」

何がどう変化球なのかさっぱりわからない爆笑

書いている途中で今笑ってしまった。

しかし当時の自分はドラゴンクエストで言うと会心の一撃を放った感じ。

まじんぎりが決まった感じ。こんな感覚。

相手は3つ下だった。それだけでこの文章を送った。

そして、なんとすぐに返信が来た。

返信の内容は残念ながらさっぱり覚えていない。

なぜか。

「定型文は送らず、変化球的な文章」これが決まった。

決まりすぎた、一人でバスの中で興奮していたからだ爆笑

今考えると震えるレベル。。。。

なかなかにやらかしているが、そんなことはどうでも良い

まじんぎりが決まったのだから笑

そこからのやりとりももちろんほとんど覚えていなくて、

ただ、1−2週間くらいずっと長めの文章を送り合っていた気がする。

アプリ上でずっとメッセージをやりとりしていた。

特にライン教えてとか言わずに。

そして、ついにアポの打診。

どんだけ時間経過してんだってツッコミを今の自分なら入れる。絶対に。

史上最強のムニュムニュをはっきしていたんだろうなあ。。。

当時の自分は何も感じてさえいなかったが。

さてさて、アポのメッセージを打った後の話は

また続きからと言うことで。