ヘビィィィ ロオォォティショォーン


以前その時の私のヘビロテを紹介しましたが、最近はこんな感じです。


Shape of My Heart   Sting

前も紹介した曲ですが、やはり定期的に聴きたくなる、ていうかスティングは多分一生聴くのだろうと思います。
全然飽きない。


おおい、スティングの曲かけてくれんかのぉ



レオン」も一年に1回は必ず観るし・・・・


Confusion   E.L.O

エレクトリック・ライト・オーケストラ

バンド組んでた時代一時期カバーにチャレンジしたことあるっていう思い入れもあるのですが、彼らのアルバム「ディスカバリー」は古いながらも私のバイブル。
因みこのこの曲ではありません。Twilight とか Last Train to Londonなど。
お店がBGMっぽいのも途中いれてくれとのことだったので。
彼らの曲はインストでも大丈夫なのが多いのでチャレンジ。

シンセ多用ですがキーボ担当の腕が私らの中ではレベルが飛び抜けてて、いけるんじゃないかと。
やはりクラッシックを幼少から習っていた人はレベルが違いました。
が、他の私を含めたメンバーは・・・・

E.L.Oもキーボ担当のやつが好きで私らも影響受けて聴きました。

でも彼らのコピーをという発想が凄いな、今考えると。



Plush   Stone Temple Pilots

ストーン・テンプル・パイロッツ

正直言ってですねぇ、セールス的には2枚目の「パープル」が売れたんですけど、がっかりでした。
私は1枚目の「コア」の方が全然良く「パープル」も聴きこんでみましたが好きになれず以降アルバム購入とかダウンロードはしてません。

ていうか段々初期の良さが無くなって行く感じがするグループ多いなぁ、グランジを含むオルタナティブ系。
私の趣味とか感性の問題ですが。



Edge Of Seventeen   Stevie Nicks

ステーヴィー・ニックス

フリート・ウッドマックの一員でした。
が、私はグループには全然興味がなく彼女がソロになってからの曲が好きです。
若い頃 妖精といわれた容姿から繰り出すダミ声がなんか好きで。

これは名曲の呼び名も高い曲です。


Smile Lily Allen

リリー・アレンです 

イギリス出身。

発言が毒舌すぎて嫌いな方もいらっしゃるかもと・・・・
父親が俳優、母親が映画プロデューサーですから我儘で育ったのかプライドが高いのか。

でもこの曲とケダルイ声がツボなんですよねぇ。

まだ2作ですし、新作も中々出ません。
この方に興味があるってことではないのですが、この曲は好きです。


Higher Love   Steve Winwood


スティーヴ・ウインウッド

知ってる方いらっしゃるかな?

イギリス出身

ギターとピアノ演奏者
スタジオ・ミュージシャンにも近い人です。

エリック・クラプトンが好きな方は「ブラインド・フェイス」を組んでたことでご存知ではないかと。

10代でチャック・ベリーBBキングなどその他多数大御所のバックを勤めた程の人です。

15歳で兄とともにジャズ・バンドに参加して一気にその名前が知れ渡った人。

経歴書くと凄いのですが色々なバンドで有名所と一緒にプレイしてます。

ソロでも名盤との誉れ高い「バック・イン・ザ・ハイ・ライフ」で全米3位、グラミー3冠。
アルバム「ロール・ウィズ・イット」は全米全英№1と売れてます。


ローリングストーン誌が選ぶ最も偉大なシンガー100において33位

日本での知名度の割りにかなりの大物ですよ。



他には Nothing's Carved In StoneのOut Of Control」とか東京事変の「能動的三分間」などの邦楽もよく聴いてます。





昔から仲間に趣味がよく分らないと言われてきましたが、はっきり言えるのは楽曲単位で好き嫌いが分かれるってことかも。