Money For Nothing Dire Streits
ダイアー・ストレイツのマネー・フォア・ナッシング
ブログネタとしてYOU TUBEで見たら「あらっ、こんな古臭いMVだった?」となってしまった。
まあ、かなり前の作品だから仕方ないかもしれない。
このMVが出た当時はMTV全盛の時代。
誰も彼もMVに寄り添った作品を作ってる風潮に苦言を呈する曲として製作された楽曲並びにMVがその出来の良さから大ヒットっという皮肉な結果となってしまった曲。
ダイアー・ストレイツ自体はその前から人気が高く(ちゃんと調べてはいないが)全米史上かなり上位に入るセールスをしているが、この曲はその中でも抜群のセールスを見せた。
この曲収録のアルバム「ブラザーズ・イン・・アームズ」はたぶん全英なら史上10位以内に入ると思う。
(イギリス出身でどっちかというと米より英で評価されたグループだったから。でも全米でもかなり上位で彼らは全世界で一億枚以上のセールスであったと記憶している。)
私も幼いながら小遣いをはたいてレコードを買っていた時期にCDなるものが登場してきて併売となり家電販売をしていた身内の関係でCDプレイヤーなるものを早くから手に入れた。
故にどっちを買おうかかなり迷った記憶がある。
このCDなるものの登場がこの圧倒的セールスの要因の1つかもしれない。
とはいっても音楽性、特にメンバーの実力評価はかなりのものでこのMVなしでも十分な評価を受けるグループ及び曲であったことは間違いない。
因みに主要メンバーのマーク・ノップラーは私の尊敬するギタリストの一人である。
ダイアー・ストレイツのマネー・フォア・ナッシング
ブログネタとしてYOU TUBEで見たら「あらっ、こんな古臭いMVだった?」となってしまった。
まあ、かなり前の作品だから仕方ないかもしれない。
このMVが出た当時はMTV全盛の時代。
誰も彼もMVに寄り添った作品を作ってる風潮に苦言を呈する曲として製作された楽曲並びにMVがその出来の良さから大ヒットっという皮肉な結果となってしまった曲。
ダイアー・ストレイツ自体はその前から人気が高く(ちゃんと調べてはいないが)全米史上かなり上位に入るセールスをしているが、この曲はその中でも抜群のセールスを見せた。
この曲収録のアルバム「ブラザーズ・イン・・アームズ」はたぶん全英なら史上10位以内に入ると思う。
(イギリス出身でどっちかというと米より英で評価されたグループだったから。でも全米でもかなり上位で彼らは全世界で一億枚以上のセールスであったと記憶している。)
私も幼いながら小遣いをはたいてレコードを買っていた時期にCDなるものが登場してきて併売となり家電販売をしていた身内の関係でCDプレイヤーなるものを早くから手に入れた。
故にどっちを買おうかかなり迷った記憶がある。
このCDなるものの登場がこの圧倒的セールスの要因の1つかもしれない。
とはいっても音楽性、特にメンバーの実力評価はかなりのものでこのMVなしでも十分な評価を受けるグループ及び曲であったことは間違いない。
因みに主要メンバーのマーク・ノップラーは私の尊敬するギタリストの一人である。