初投稿かぁ なんか緊張するがどうせだれも訪れないとおもうので気軽且つ主観のみでいこう。

話題はと。。。。んんんん やっぱ最近一番関心のあるこれだな。


JBC亀田陣営に最後通告 これでいこう。


わたしは実は双子である。二卵性ではあるが兄貴がいる。この件は今回は割愛さして頂くとして、先日この兄貴とちょい言い争いになったネタがある。 「亀田興毅は強いのか」  兄貴曰く それなりに強いよ。


私は基本ボクシングが大好きだ、ボクサーなるものを尊敬さえしている。


私がまだ若い頃 繁華街で友人とその彼女らを連れてあるいていたら 俗にいうヤンキーにこの女の子らにちょっかい出され喧嘩になってしまったことがある。お酒が入っていたこともあり喧嘩は殴り合いにまで発展した。てか、馬鹿だったよなぁ(今でも充分馬鹿だが)。 程なくしてある人物がそれを止めにはいってきた。殴り合い自体は収まったが馬鹿な私はその人物にイチャモンつけその人に殴りかかるという失態を犯すことに。

「こいつをくらえぇ」と言ってはいないが自慢のパンチをその止めに入った人物に振るった。このぉ、このぉ、振り回す振り回す。ところが『当たらない』。一発も当たらない。とりあえず掴み掛かろうとしても掠りもしない。未熟なアムロを嘲笑うシャアの如く尽くかわされる。「当たらなければどうということはない」と言ったかどうかは別にしてその反射にあきれた。仕舞いには疲れて諦めたのだが。そうやってる内に警察が駈け付け私は交番に連れコッピドク説教をくらい返された。後日その人が元ボクサーと言うことを耳にし、納得すると同時にボクサーの凄さを再認識した。

プロ同士でやっているから感じないだけで、6回戦クラスでさえ素人ではそう簡単にパンチを当てられるものではないのだと。

それ以来、心の底からボクサーなるものを尊敬している。


さて亀田興毅はというと私は現時点で世界チャンプの力はないし、ましてや尊敬などしていない。

ここからは完全なる主観で述べているため異論もあるとおもうのだが

敢えていおう「カスであると」ギレン風に、、、、、

亀田興毅が現時点(かなり前から)で世界チャンピオンの力がなく、またその載冠に値するボクサーでないことは今までの対戦相手の質、試合内容から証明され明らかなる事実であるとおもっている。

亀田興毅は基本ガードを固め、カウンターを狙うスタイルでそれを一貫している。

がどうだろう、対戦相手はどう考えてもランキング下位とか旬をすぎていてタイトル戦には力不足感が否めない相手ばかりである。擁護派は「みんなだろ」とよく口にするが、亀田興毅の場合それが殆どでそれも接戦で判定に疑惑が持ち上がり八百長呼ばわりされるぐらいの試合内容ばかりである。

ガード主体のカウンタースタイルであるが、手数の少なさ、くりーんヒットの少なさ、もっといえばガード主体のスタイルであるにも関わらず、相手よりパンチもらっているのである。

相手が世界チャンピオンとか上位なら許せるが、先ほど来申し上げてるように あの相手にである。

ここが世界チャンピオンの肩書きが完全なる伊達であるといえる部分である。

長くなったのでつぎに。。。