身代わりで浄化した話を先ほどブログに書きましたが、今朝の夢に繋がっていたらしい。

他人の分まで因縁を背負うのは間違った、良くないやり方なんだ。

そしてそのやり方に腹が立っていた。ずっとそう感じていたけれど今まで言えなかったんだ。


今の世の中は誰か一人に責任を負わせてそれで終わりにしている。

それじゃあ全然問題の解決にならないんだよ。


連日、ニュースで「誤表記がありました。ごめんなさい。」と外食産業のお詫び会見が続いているが、

どう考えたって誤表記などではなく、詐欺だろう?と思う。利益をいかにして生むかしか考えていない。

そしてその事が露見したら、その罪を誰か一人に責任を負わせて、謝れば済むと思っている。

そんな世の中だから神様達が大洪水で人類を一掃しようと考えるんだよ。

キリスト一人に罪を背負わせたのと同じことを今もやっているんだ。全く進歩の無い人の多い事。


だから以前私は神様にこう言ったんだ。

「地球の、人類の命運を握るこのボタン(スイッチ)を押すのを、私や梅さんだけに押させないで!このボタンを押す時は、人類全員に押させて欲しい!」とお願いしたんだ。それがちょうど2年前の事だった。

私や梅さんがこの役目を引き受けないと大災害が起こると言われた。

そして人類の滅亡へのカウントダウン…

だからどんなに苦しくとも泣きながら私や梅さんは頑張ってきた。


どうしてこんな事になったんだ?とよく考えてた。

でも私が頑張るだけで人類が助かるんならおやすい御用じゃん!と自分に言い聞かせつつやってきた。

でもとうとう我慢できなくなったんだな。(笑)

今朝の夢で腹が立って腹が立ってとうとう本音を叫んでしまった。



・11月17日の夢 23:48 メモ
過去にあった事を踏襲しつつ、肝心要の部分だけを変えた。

ずっとある女性と王子様が出会い、結婚して…という話を繰り返してきたが、

今回その王子様の頭に天から何か降りてきて、それが働きかけたらしく、

王子様はいつもと違う行動をとった。
いつもなら右に行くところを左に行った。
ただそれだけで延々と繰り返してきたシナリオが変わったらしかった。

パステルカラーの幻想的な湖のほとりに白馬に乗った王子様がいるのが見えた。


*天から降りてきたのは神様や救世主のミロク。

王子は皇子であり巫女、神子、御子でもある。

また「ハピハピトレイン」が頭の中に流れている。
金色×オレンジ色のまあたん(「雅(マサ)」の人)と
ガシャキン(「ヒロ」「希」の人)が歌っている曲。

オレンジの神様と金色の神様からのメッセージで「楽しく行こうよ!」という事。

・1:34 メモ
ある川のほとり。私は道を歩いていた。
俳句とか短歌を教えているお爺さんがいて、生徒さん(老人)が2人いた。
生徒さんは小さな折り畳み椅子に座って、歌を読み、筆に墨をつけては何か書いていた。
生徒さんの1人は本当はこの先生&生徒の俳句教室に加わるつもりはなかったが、たまたま通りかかって、捕まってしまったと嘆いていた。辞めたいのに言い出せない、と。

場面が変わった。
ある日、お婆さんが、幽霊が見えるようになったらしく、亡くなった旦那さんがいつもついて回っていて、
旦那さんの幽霊に「あなたはいつまで(見える)いるんですか?」と言っていた。
少々旦那さんを迷惑がっているような印象だった。

*言いたいことが言える人間と、言えない人間の違いを見せられたらしい。


・3:29 メモ

広くて綺麗な片付いた部屋にいた。幼稚園の教室?
誰かが呼びに来たのかな?自分はまだ出かける準備が出来ていなくて、あたふたしてた?
玄関も広くて吹き抜けになってて、まるで植物園内部にいるみたいで全面ガラス張りで外がよく見えた。
(この場所は以前オシホミミ役の人に一緒に旅に出ようと母が誘った夢と似てる。)
おひさまが照っていて外の木々が綺麗だった。

目の前に緑色の練り切りで作ったみかんの皮?
竹の楊枝で切ってた。みかんの皮みたいにギザギザと。
地球儀や紙風船のパーツみたいな形?丸みのある三角というのかなぁ?アーモンド形の上半分といった感じか。


オレンジの女神は以前は緑の女神だったという事の様だ。


高級クラブ。閉店後の店内。
そこの店長と1対1だった。
私は男性だったと思う。ホスト?ただの従業員かな?

最初はタレントのJ○Y(店長)が威張って私に何か言っていた。
私はその態度、普段の行いなどに腹を立てていて、
とうとう切れて店長の胸をどついた。

常日頃店長のやり方が気に入らなくて耐えかねたんだ。

普通それなら自分が店をやめれば済む話なのに
何故か私は「自分が店長になってやる!」と啖呵を切った。

するとJ○Y(店長)は大笑いした。
やっと私に本音を言わせた!という感じだった。

店長は最初ユ○ジに見えていた。だけどいつの間にかJ○Yになってた。

途中お笑い芸人のパ○サーの尾○貴弘にも見えた?もう一人別の従業員がいたのかなぁ?
尾○は色黒で目と目の間が近いから「アツシ(海神、海人族)」の事かな?

自分が店長になってやる!発言を聞いて笑っていたJ○Yは

彼の着ていた青い?ツナギのファスナーを開けた。

中には白いTシャツを着ていた。
そして胸についている大きな名札をペロンと、見やすいようにこちらへ突き出した。

名札には二人の名前と離れてもう一人の名前(計三人分)が書かれていた。

いつの間にか店の左端にカウンターがあって、
そこで男女がお酒を飲んでいた。

名札の名前の2人らしい。

J○Yが嬉しそうにその二人の元へ行った。
そして今あったことを報告していたようだ。
女性の名前は 君島十和○?

そう入力(メモ)しようとして寝ぼけて「飯島そよみ」と書いてた。(笑)
違う違うと思いながら「君島」と入力し直したら予測変換で「十和○」と出た。

その女性の隣に旦那さんがいた。いたけど君○明ではなかったような?


J○Yは「自分は、実はお偉いさんから直々に任命されたんだぞ!」
「その証拠がこの名札だ~!」と自慢げに名札を突き出していた。

最初名札には「聖子」と書かれてる気がしたんだけど、よく見たら「君島」だったようだ。(全然違う。笑)
「君」なら天皇夫妻だわな、と思ってたら目が覚めた。

*「聖」も暗示で来てた。ひじり=日知りのことで、聖に成れと言われていた。太陽神に仕えなさいとのこと。

*ユ○ジはハーフで隻腕の人の暗示だった。

J○Yはそのそっくりサンということ。

J○Yの本名からヨセフ(ヤコブの子)らしい。イスラエル人を大飢饉から救った人物。もしくはイエスの父親か。


どうもこの夢は私に本音を吐かせる為の芝居だったらしい。

店長=リーダーになるということ。

でも夢の中で私は男神だったと思うんだよねぇ。誰だっぺ?


・レッドツェッペリン?
私はこの言葉に変な節をつけて歌っていた。演歌調?(笑)

*Led Zeppelin
元の意味は「鉛の飛行船(lead zeppelin)」
ツェッペリンの設計した船体は非常に成功し、その結果「ツェッペリン」という語は慣用的にあらゆる硬式飛行船のことを指すようになった。

*鉛→西洋占星術や錬金術などの神秘主義哲学では「土星」を象徴するが、これは(錆を生じて)黒く重い鉛が、肉眼で確認できる惑星のなかで最も暗く動きの遅い土星と相似していると考えられたためである。また、魂の牢獄としての肉体、老化、鈍さなども象徴する。

ロックバンドのレッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)という名称は、

「落ちる風船(つまり失敗)」を意味する「鉛の(=レッド lead)風船」という表現を、

大事故を起こしたヒンデンブルク号のイメージから「ツェッペリン」に置き換える…という軽い冗談から生まれたものである。


魂の牢獄である体(人間)が堕ちるということ?誰の?


・6:23 メモ
体育館や教室を回った。着替えようとしていたみたいだ。


*自分の正体、名前が分からない神様が自分の服を探していたということ。

名前と服が見つからないと天へ帰れない。

・7:24 メモ
電車に乗っていた。小田急線かな?(白地に青のラインの車体もしくはシルバーに青のライン。)

実家の最寄駅に停車していたようだ。
たまたま同じ電車に主人が乗って来て、
座席に座っていた男性3人の上にうつ伏せで寝転がってから、寝返りを打ってこちら側を向いて、
「イヤホンのプラグをウォークマンのジャックに入れたが違うのだった。」と言っていた。
差込口(ジャック)の中でプラグが折れたのかな?どうすればいいか聞かれたが、私はそれに答えず、電車から降りたようだった。


荷物が沢山ある部屋に入った。自分のものを探してた。

ピンクのサーフボードをさっきの夢で見たなと思っていた。
今、自分の隣に立っているサーフボードは白い紙に包まれている。

ここの荷物は全部白い紙に包まれていた。(*浄化中ということ)

三段の衣装ケース。一番下の引き出しに茶色の紙袋をそのまま立てて入れた。

中に何が入っているのか分からない。
引き出しが閉まらないんじゃないかなと思った。

衣装ケースの暗示はピンクの人の事で、モチコや菊理姫で九頭龍を表していたと思う。

菊理姫は白山姫で山の神だし、水系の神でもあるそうなので、ビンゴだと思うんだけど、

何をどうすればいいのかな…?
私のウォークマンはピンク色なので、プラグが違ってたということは、旦那さん、相方が違ってたということか?


・暗示「カワラノギク」
薄い紫の菊。外来種に押されて絶滅の危機にある菊だそうで。綿で種を飛ばすタイプ。


*紫は救世主、ミロクの色を示す。