朝起きた時から眠い…
また昼寝しないとダメかな。(笑)
もう何回目のあくびなんだか。

・10月3日の夢 0:11 メモ
何処かのスーパー。
フードコートに来た。
パラソル付の白い丸いテーブルにつく人々。

私は「ここは店内で屋根がちゃんとあるし、パラソルの必要なんてないんじゃないの?」と言った。

私の近くにいた数人は私の言葉を聞いて
変だ!と気が付いたらしかった。
目を見開いている。
すると斜め上から眩しい光が当たった。
神様の祝福のようだった。
開眼した、そう思った。

人々は今まで何の疑問も持ったずに暮らしてきた。
しかし、ここで初めてこれはオカシイ!と数人が気が付いた。

国のトップから、周囲(会社の上司や学校の教師)から与えられたモノを盲信していて
変だと思う、疑問を持つという事をしてこなかった自分に初めて気が付いたようだった。


私はこの様子を見ながら
これからの仕事、役目について、横にいる男性?に、こう言った。

「人々に真実を教え、目を覚まさせる仕事をしたい。」

「まやかしの光(明かり)ではなく、本物の光を皆に浴びさせる。」と。

そういうと、パラソルが全て消し去られ、上から眩しい光が差し込み、そこにいた人々は驚いていた。


毎度夢の中の私は私なんだけど私ではないようで。(笑)

妙にきっちりはっきり礼儀正しく喋る時がある。

そんな時は少なくとも表の自分ではないのだろうなと思う。(;^_^A

多分神様の誰かが改心して自分のすべきことに目覚めたのだろうと思う。


*パラソル(傘)は蛇の目を表す。蛇=邪。

また合羽は昔は羊毛で作られており羊=キリストやケツァルコアトルの教えを意味する。

=善、元の神の教え

アーリオーンの言葉にこうある。

『傘は、何の為にさすのか 考えよ』

傘は雨や日差しを避ける為にさす。
しかし雨(アメ)=天(アメ)であり、日差し=太陽からの恵とも考えられる。
天からの恵をわざわざ避けるかのように傘=邪な心を掲げていたのか?ということ。