8月10日の夢です。


目の前には雪山や草原、森や林といった大自然が広がっていました。
男性の声でナレーションが入り、
「雪が降ったら~で早めに帰り…」とか
「~の季節になったら~して…」とか
その度に頭に浮かぶのは「共生」の文字。
んで、「共に…共に…」となんども頭の中に声が響いていた。

今の社会は共生とは程遠く、寄生なのだと思います。


神様が教えたかったのは

自然から学び、それを活かして自然と共に生きる、そういう事らしかった。

これからの国造りについて、だったのかな?と思う。


ブルネイの国民の生活を追う番組を見せられた。
ボートを繋いで水上生活してる所から見始めました。

あの国は国王が国家元首になってますがなんというか、絶対君主制な感じは受けませんでした。
調べたら立憲君主制なんだそうだ。
イスラム教で戒律が厳しいので国民はよく統制されてる感じでしたが、


要は自分を律して罪を犯さず、

道を誤まらない生き方を各々がしていれば
国は自ずと難なく回って行く


…とそんな印象でした。