私たちの夢の中でしばしば「狂犬病に気を付けて!」という暗示が出てきます。

これは蛇神(=邪神)が広めた思想や社会の事です。

競争社会、金銭主義、物質主義など。



狂犬病は哺乳類すべてに感染します。

致死率はほぼ100%です。

蛇神の作った社会から逃れられない、という事です。


しかし稀に感染しても助かった人が現れます。


≪狂犬病Wikiより≫


現在生存者は6名。そのうち5人は発症する前にワクチン接種を受けていた。
これまでミルウォーキー・プロトコル治療は全世界で16名に対して行われたが、

現在の成功症例はこの3人のみである。



私たち桃役の巫女(瑞のお役目)は16人。
しかし現在覚醒しているのは3人。
本当は6人目覚めたがその内3人はお役目を放棄した、という事か?

少な過ぎる…orz



*捨てたじゃが芋。

昨日新しいじゃが芋に白カビが生えているのを見つけた。

仕方なくそのじゃが芋3個を袋から取り出し、ゴミ箱へ捨てた。

その時女神がじゃが芋を捨てているビジョンが見えた。(じゃが芋=巫女)

とても落胆した様子で悲しげだった。

きっと神様たちはいつも天からこちらの様子を見ていて

度々こういう場面があったのだろうと思うと申し訳なくて仕方がない。