たまに某巨大掲示板のオカルト板で
前世の記憶と思われるものを書いてきました。
あれ?読んだことあるな~という部分もあるやもしれませぬw

なるべく短く纏めてみました。
ん~十年間も見続けてきた夢ですので長いですw
というか、実際この記事を書いたのは4年くらい前です。
当時やっていたブログ用に書いたんですが
トンでもな内容だったのでリア友に知られるとまずかったので
掲載できませんでした。
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*自分について
誰に教わった訳でもなく
小学校低学年の頃まで天皇は神だと思っており、
軍国主義で日本は強いと思っていた。
時代錯誤な子供で、自分の名前や性別に疑問があり
相当変な子供だったと思う。
成長するにつれ本当の歴史を教わり、改心する。


あの時代の夢は細切れだし、順番が前後するし、
長年かけて自分なりに記憶を繋げてみました。
とりあえず、順番に書いてみる。

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*小学生~中学生の頃に見た夢。

空襲の中を家族で逃げ惑っていた。
家族で右往左往しながら
こういう時はコンクリートの建物へ避難だ!というので
学校へ逃げ込んだ。
(親たちとは逸れたのか?)いつの間にか自分は妹を負ぶり、
もっと上の階へ行こうと階段を駆け登ろうとしていた。
すると窓の向こうに戦闘機が見え、機銃掃射が始まった。
夢中で階段を登り、妹のお腹が痛いという言葉で我に返った、
というか夢から覚めた。

その後、あの時負ぶっていたから妹を犠牲にしてしまったとか
妹のおかげで自分は助かったとか、
たかが夢なのに悩んで後味が悪かった。