最近上から来るメッセージは神様についての勉強ばかりで。

ネットを見ても、本を開いても、漢字がズラ~~ッと並んだ名前ばかりで

生まれた順番も、偉い順も覚えなきゃならなくて

と~っても眠いです。


だいたい数年前の自分は

あー、人が死んだら坊さんとこ(寺)、だけど

神社って何の為にあるんだっけ?とか言ってた人なんですよ。

当然神社に自発的に行ったことなんてなかったし。

んなもんで、神様関連は知識0(ゼロ)なんです。

だから必死に勉強しないとみんなに追いつけないんです~。(ノ◇≦。)



でも勉強だけじゃさすがに飽きちゃうので謎解きもやってますw


キーワードに菅原道真が出てきた方がいらっしゃいましたが

冤罪の神様ということで、やはり関係あるものだったんですね。


国常立大神は濡れ衣を着せられ表舞台から降ろされた。


ちなみに、っつーかこれって大事な事なんだけど

私たちの総大将が国常立大神だそうです。


それから夫婦神は別々になってちゃダメなんだそうで

ちゃんと二人揃って貰えるようにクエストをやるようです。(伊邪那美と伊邪那岐)

あとは~、最近よく来るキーワードはどれもこの三人を示しているようです。

天照大神、月読命、スサノオ


んと~、それから国常立大神(金龍)の相方である豊雲野の神(銀龍)も見つけなきゃならないみたいです。

この金龍と銀龍が本人なのかそれとも分身なのか分かんないんだけど、

金龍と銀龍は天龍を守護している、と。

そうなると総大将の上にもう一人神様がいるっつーことかいな!?


あー、それから世界各国に残る神話を読むと

名前は違えど、どれも国常立大神たちのことを書いてあるのが分かります。

お時間あったら読んでみてください。(実は説明するのが面倒臭いw)