『レプリークbis』のウィーン特集のことは何度か書きましたけど、『ロミオとジュリエット』の千秋楽映像を繰り返し見ているうちに、あの雑誌の後ろの方に宝塚系のミニ特集があったことを思い出し、引っ張り出してきました。


柚希礼音、ロミオになる

若さいっぱいのエネルギー&パワーで、星組を率いる柚希礼音。

この夏、シェイクスピアの名作を翻案した、

フランス・ミュージカル『ロミオとジュリエット』日本初演に挑む。


好きなもの、いっぱい!

ロミオという、今までにない役に向き合っているちえの思いが伝わってくる記事でした。

写真もカッコよくてかわいい・・・ちえの魅力たっぷり。


好きなもの、いっぱい!

ロミオ役と出会えたことは、柚希の男役人生に重要な意味を持つ

という小池先生のコメント付です。