をする夢を見た。


3人男の子がいて壁際で手の大きさの比べっこした。

・170cmの子がわたしよりものすごく手がでかい。

男『ちっちゃ!オレちかちゃんの2倍くらいあんじゃね?』
ち『2倍はねーよwww』
って会話した。

たぶんたかか阿部くんか巧くん。
もはや二次と三次の区別もつかねぇ。

・190超の子は赤ちゃんみたいな手でうちと同じくらい。

ち『ちっちゃ!赤ちゃんみてーかわいー体型とあってないよww』
って言ったら赤くなってすぐ後ろに手を隠す。

かわいらしい畠的なwwww
予備校の子かもしんない。

・同じくらいの身長の子
いっぱい会話はした気がするけど手は合わせてない。

おそらくあれは田島さま。


その前になんかぐでぐでストーリーあったけどよく覚えてない。

場所はデパートかなんか。

たぶんイトーヨーカドーか丸広あたり。白っぽい。

手合わせたとこは木基調で照明がオレンジっぽかった。


帰りは独りで帰ろうとして階段降りようとしたら下から知らないハーフ少年が走ってくる。

掃除用具さがしてるらしい。

2階あたりで太ったおばさんに掃除用具の場所聞かれる。

『さっき と、トイレで みましたよ』←なぜか三橋ってるわたし
『何階の?』
『よ 4階!!』

なぜ三橋ってるのわたし(笑)

でおばさんが階段とこから大声で

『4階のトイレー!!!!』
って叫ぶ。

そこでさっきのお手合わせした少年たちがきて合流。


1階までいったらなぜか学校ちっくな。

掃除はしてあるけどどことなく埃っぽい。たぶん小学校。

廊下が深緑のゴムですんごい広い。




そこでおしまい。



よくわかんない夢だ。

でも昨日図書館で読んだ夢辞典に夢日記つけるとよいってかいてあった。

で、ストーリーより印象に残ってるものが重要なんだって。


たぶんわたしの夢は

【同い年くらいの男の子】
【手】
【オレンジ】
【階段】
【学校】

くらいかな?

全体的に光っぽかった。

なんとなく慌ただしいけど楽しい夢だった。




しかし二次元と三次元の区別くらいほしいもんだ。