気分の上下がジェットコースターなみ。
佐鳥です。
唐突に調子の良い日が来ました。
朝から万能感しかないし、コミュニケーションも上手く行きすぎて怖いくらい。
まるで二重人格ですね。
完全にhigh。
昨日の落ち込みがあまりにも酷かったので心療内科の予約いれたんですが、無駄になるかもわかりませんね(楽観)
これまでもそうだったんですけど、とっても鬱な時にうまく病院が重なることって無いんですよね。
大抵元気な時に行くんで、最早雑談して帰ってくるだけになるという。
「それってわざわざ専門家に頼る意味あるの?」
そんな疑問がおありでしょうか。
A.あります
あくまで自論ですが。
話すことに意味があるかは、気質によると思います。人に話すことがストレス発散になるタイプなら、それだけでかなり楽になるでしょう。
私の場合は、話すことがそもそも得意じゃないというか。昨日も触れましたが、本音を言うことが苦手なタイプなので、会話そのものに効果はそんなに無いのかな、と思っています。
(自己の状態分析もセルフでやる人ですしね)
ただ、いつでも連絡できる専門家がいる。
という存在自体が心の支えになっていると言えます。
自分だけでは八方塞がりだ!ってなった時、
「あ、先生に相談しよう」
この発想が出てくることって、心の健康のためには本当に大事だと思います。
この相談対象は友人でも家族でもいいとは思います。ただ私の場合は、餅は餅屋に的な思考で
心の問題は心療内科に。
と考えています。
さあ、今週もあと2日。
なんだか走りきれる気がしてきました。
整理することがないので短くなりますが今日はここまで。
おやすみなさい。