松山に戻ってきた~。
私は、横に乗ってただけ。( ´艸`)
相方さんは、私を降ろし、ちょこっと休憩し、岡山へ。(´・ω・`)
お仕事です。
ツタヤデビューは、どうしても必要なCDがあったため。
それは、忌野清志郎さんのデイ・ドリーム・ビリーバーを聴くため。
原曲は、モンキーズでしたよね。
で、改めてこの曲を聴きましたが、涙がポロリです。
私daydream believerのような人を見たことがあります。
それは父です。
私が感じた歌詞の解釈があっているかどうかはわかりませんが・・・。
母が亡くなってからの父にすごく重なってしまって・・・。
父に取って、母は間違いなく、クィーンだな~。って。
私、、小学生の時に清志郎さんを見て、
「男の人が化粧=変な人」のイメージが強くて。
でも、彼の生きざまは、すごいと思います。
友達と話したことがありますが、もし彼がOPをしていたら、もしかすると
まだ生きていたかもしれないと・・・。
哲学的になりますが、彼は、生きていることより、
自分らしく生きることを選んだんだなと。
歌えない人生は生きているとは言えない・・・。
すごいです。
ま、それぞれの考え方があるから、何が正しいとは言えませんが。
ただ、この日本語詞にした清志郎さんは天才だったんだぁ~って。
久々に、歌を聴いたなぁって思った1日でした。
って、今更~。