ネコチャンズはこんな感じで暑くて「はあはあ」言っています。
お水飲んでね~~~!!!!
熱帯夜が続いていますが、ちゃんと寝ていますか。
こんばんは、光之助(こうのすけ)です。
先週のことなんですが、
26年ぶりに高校時代の友達に会ってきました。
自由が丘で待ち合わせをしたのですが、
少し遅れると連絡があり待っていました。
待ち合わせの時間が近づいてくるごとに、
緊張してくる自分が分かってきました。
なぜ緊張してきたのか、
26年ぶりに会うんですから、
男として一番気になるのが、
「髪の毛があるかないか」なんです。
それと「僕のこと分かってくれるかな」って、
思ったんですよね。
その心配は一気に消えましたね。
「よう~」って感じで僕に声をかけてきたのは、
まさしく同級生だったんです。
先に見つけられたんですよね。
僕が気になっていた髪は、
やっぱりありませんでしたね。
薄くなったので坊主にしたって言っていました。
僕も薄くなったらカツラではなく坊主にしようと思っていたので、
「やられた」って感じでしたね。
同級生は高校時代は坊主だったので、
ひちさんに髪の毛分けてインテリぽかったらいたらどうしよう、
なんて考えていました(笑)
そう坊主だったので高校時代とほとんど変わっていなかったので、
高校生時代にタイムスリップした感じでした。
お店に入って高校時代の話をたくさんしました。
お互いのここまでの生き様を話しましたね。
お店を変えてからは、
奥様も参戦。
同級生が僕の奥様を呼ぶように言ったんですよね。
時間がたつのは早いもので、
帰る時間がやってきてしまったんですよね。
今度は4人で飲みましょう。
そう同級生の彼女を含めてねって。
ありがとう、斉藤くん。
また、あって飲みましょう。
彼女によろしくね。
24年間東京にいますが、
まさか近くに同級生がいたとは!!!!!
びっくりたまげた門左衛門って感じですね。
ということで今日はこれまで。
いつも最後までお読みくださってありがとうございます。
心からの感謝と愛をこめて・・・光之助☆

幸せを掴もう!
