やっとなれてくれた雛乃丸、一緒に生活しだして約2年。
我が家2番目の甘えん坊さん。(ちなみに一番は奥様)
今日は、天気が良くて良かったですね。
会社関係では恒例のソフトボールをやるだとか。
ケガには注意して下さいね。
こんばんは、光之助(こうのすけ)です。
大半の人はおやすみだったと思いますが、
僕はお昼まで寝て、
バージョンアップ完了。(何がバージョンアップしたかは不明)
「子守唄」って聞くと皆さんはどう感じるでしょうか。
辞書によると、
「子供を寝かしつけたり、あやしたりするために歌われる歌の一種」
と書かれています。
もう一つ「守り子唄」もあり、
「守をする少女が、自分の不幸な境遇などを歌詞に織り込んで
子供に唄って聴かせ、自らを慰めるために歌った歌」
と書かれています。
今日、現在公開中の「TRI○K」ののスペシャル2を観ていました。
「子守歌とは子供を守るための歌」。
そういわれれば、漢字で書くと「子」を「守」る「歌」って、
書いてありますよね。
「な~るほど」って思いました。
歌詞もあらためて聴いてみると、
結構、凄い歌詞が書かれています。
一度、聴いてみてみて下さい。
「子守唄」にはたくさんの謎もあるようですが、
奥が深いようなので今回はひかえますね。
最近、子供の虐待、死亡とか、
悲しいニュースが多く感じられます。
「Mot○er」のドラマもこどもの虐待が、
テーマとなっているようですが。
どうなんでしょうね。
やはり、虐待の問題が多いのでしょうかね。
いかなる理由があっても子供の虐待は、
許される物ではありません。
子守唄といえば、
かすかな記憶の中で、
僕もたくさんの人に、
歌ってもらった記憶があります。
子供を寝かしつけるときは、
必ず歌ってしまうフレーズ、
「ねんねんころりよ、おころりよ」(あってるかな???)
「ぼうやはよいこだねんねしな~あ」。
「子守唄」。
あらためて聞きたくなってきました。
「子供」=「子守唄」=「幸せ」
ということで今日はこれまで・・・・・・・・・・・

幸せを掴もう!
