ポン輔が居心地のいい場所を見付けたです。
気がつけばここで寝ています。気に入ったんですね。
今日は午後から雨がシトシトピッチャンでした。
しか~~し、僕が家に帰る時は止んで欲しいと願ったら、
なんと一時的に止んでくれたんですよね。
やっぱり、行ってみるもんです。「傘を差さずに帰りたい」って。
こんばんは、光之助(こうのすけ)です。
今僕が一番番怖いと感じる物がるんです。
「奥様」、
「車やバイク」、
「人」、
「集団で歩く学生さん」
ではありません。
それは、
「子どもを乗せたママチャリ」
なんです。
僕は毎日と言っていいほど、
自転車で通勤しています。
近くに大学があるので学生さんをよけながら、
自転車に乗っているのですが、
学生さんをよけもせず、
自転車が前から凄いスピードで走ってくるんです。
逆に学生さんがよけてる感じです。
歩行者優先なのに!!!!
よく見ると子どもを前と後ろに乗せたママチャリだったんです。
学生さん達をすり抜けて走ってくるんです。
こちらがすれ違うときに危ないと思ってブレーキをかけても、
スピードを落とさずすり抜けて行きました。
人をすり抜けるテクニックは凄いと思いますが、
子どもを乗せているんですよ。
もし学生さんとか急に飛び出してきた人とかと、
ぶつかったらどうするんでしょうね。
一人でも少しでもバランスが悪いと転んでしまうのに!!
自分はいいと思いますが、
子ども達はどうするんでしょうね。
ゆっくり走っている方もいらっしゃいますが、
すごく見ていて怖いです。
10年でママチャリによる事故の死傷者は2.4倍になっているそうです。
それも怪我の部位は頭部が半数近くで深刻な怪我につながりやすく
中には母子共々、脳挫傷による重篤な後遺症や死亡例まで
様々な事故が発生しているそうです。
以前僕の奥様も歩行者のバックにハンドルを引っかけて、
転んで腕の骨にヒビが入って全治二ヶ月ってこともあったので、
危ないと思ったら止まるように心がけています。
会社に遅刻しそうなときもそうしています。
ケガしたらどうこもうもないですからね。
時間に間に合うことも大切かもしれませんが、
安全運転で無事子どもを届けることが先決だと思います。
ママチャリに子どもを乗せて走っているお母様方、
少し考えて見てみませんか。
もし事故にあったらどうなるのか、
自分の子どもに危険な事をしているのか。
もう一度考えてみてください。
「お願いします」
気を悪くされたお母様がたがいらっしゃったらすみません。
でも、そう思っているのは僕だけじゃないと思います。
が一番大事だと思います。
ということで今日はこれまで。
いつも最後までお読みくださってありがとうございます。
心からの感謝と愛をこめて・・・光之助☆
僕、ここ好きになっちゃった。「ありがとうニャー」

幸せを掴もう!

