わたし、うさぎのマーブルです。

今日も暑いですネ


わたしが暑さ負けすると、うんちが全くでなくなるんだよ。

この間、友達のうさぎさんが暑さに負けて

病院にいったんだって、

そしたら、暑さ負けのお仲間がたくさんいたの


ねこさんや、犬さんや、うさぎや、モルモットの仲間もいっぱい・・・

犬さんは、ものすごく暑さに弱いから

暑い所に閉じ込められると、すぐ死んじゃうんだって

飼い主の皆さん、気をつけてあげてほしいな


以上、マーブルでした。


自画像☟


ペタしてね

こんにちは、紫雀です。

最近、ムシムシと暑い日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょう?

私、主婦なのでほとんど、家にいるのですが
家族がいない間は冷房を極力つけないように
水浴びをしたり、冷えたお茶を飲んだりして、
あの手、この手で暑さをしのぎます。

そして、究極のしのぎ方それは、薄着をする事!!
あたりまえちゃ、当たり前ですが

最近のファッションって重ね着が多くないですか。

みんな暑くないの?
うーん、とっても不思議です。

私のお気に入りは薄手のワンピース。(木綿)
楽ですよー、締め付けがないので涼しいですし、

そこで、ある時、
ダンナサマが早退するというので
胸に切り替えのあるワンピースで
会社にお迎えにいきました。

待ち時間、アイドリングをするのもイヤだったので
日陰のあるところに止めて、車の窓を全開にして
待っていると警備員さんが寄ってきました。

「こんにちは、暑いですね」

「暑いですな、あの、ここは駐車禁止なんですが」

「すみません、5分以内に立ち退きますので、ちょっとの間とめてていいですか」

「そうですか、なら、いいですよ」

日は真上にあり、ほとんど日陰が無い状態だったので
無理を行って止めさせてもらいました。

ほどなく、ダンナ様が建物から出てきました。
先ほどの警備員さんと何やら話をしています。
無理を言ったことを、咎められたのかと心配しました。

車に乗り込んだ、ダンナ様
なんだか、顔が赤いです

「あのね、そういう服で会社に来ないでくれる?」

「エッ、なんで?、だって暑いじゃない、この服、涼しいんだよ~」

「さっきさぁ~、『妊娠おめでとうございます』って言われたんだよ(;一_一)」

「・・・・・(・_・;)」

そういえば、胸に切り替えのあるワンピースって・・・

妊婦ファッションだぁーーー


・・・以来、ダンナ様の会社には絶対、着て行かなくなった私でした。

でも、家では着てますョ―、やっぱり、
暑いのは、駄目だもの。

おしまい




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こんにちは、紫雀です。
最近、パソコンの調子が悪いので、デオデオで
プロバイダさんの所に行って、いろいろ話を聞きました。

「パソコン買われてから、何年ですか?」
「ええっと、2年半です」
「えっ、2年半!!・・・古いですね!!」
「・・・」

古い?
じゃあ、3年前と4年前に買ったあと二つのパソコンは
既に、骨董品ってことですかー!!

ちゃんと電源入りますけど、まだ、使えるんですけど・・・

・・・ぷん、古くて悪かったわね!(開き直り)

いったい、どこが違うって言うの―?

機械音痴を舐めるなよー

私みたいなスーパー機械音痴には

ちょっと、古いくらいがちょうどいいのよー

以上
未だに、ケータイのメールを打つ事が出来ない紫雀の感想でした。

あれっ、私も古い・・・?

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こんにちは、紫雀です。

先日の事です。
おやつ用にチキンナゲットを上げようと、油を温めていました。
袋の中を見ると、残り7、8個です。

一個ずつ油の中に落とすのめんどくさーい

と思ってしまいました。

そして、袋をひっくり返して
よく、考えもせず、全部、油の中に入れました。

?・・・!!!

良く見ると、ナゲットと一緒に、
パチパチと音を立て、フライになりつつある『謎の物体X』
ロゴに「食べられません」の文字
あわてて引き上げました。

こっ、これは、脱酸素剤!!

きれいに揚がったチキンナゲット

でも、気持ち悪いので
泣く泣く、捨てました。(油も一緒です)


・・・酷い、食べたかったのに・・・

酷いのは自分だーと
一人、ボケと突っ込みをするしかない私でした。

やれやれ

おわり

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こんにちは 紫雀です。
やたら、友達の結婚式が続く20代後半の頃のお話です。

短大時代の同級生が、お見合いをし
結婚が決まったというので、私が友人代表でスピーチする事になりました。

結婚式当日、私は彼女の結婚相手に初めてお目にかかりました。
メガネをかけた素朴な感じの田舎の青年風

好感のもてる人でした。

私にはスピーチは初めての事
とにかく、「おめでとう」を連発し彼女をほめちぎる事だけに専念し
なんとか、スピーチを終えることができました。

披露宴は滞りなく終わり、
新郎新婦が、空き缶をたくさんつけた車に乗り込んで
新婚旅行の為に、空港に向かうのを万歳三唱で見送った後

背後から、声がかかりました。

「あのー、Sさん」

非常に小さく遠慮がちな声の主は、『新婦のお母様と親戚のおばさまらしき人』でした。

「はい、なんでしょう?」

ともかく、笑顔で振り向いた私

「あの二人、うまくいくんでしょうか?」

『えっ?』(゜-゜)

ナンデ、ソンナ、コトヲ ワタシニキクノ (@_@;)

「私、心配で、心配で・・・」とおっしゃるお母様

えっ?えっ?(-_-)

彼女は好きで結婚したんじゃないのぉー??\(◎o◎)/!

(顔文字はすべて、私の心の中を表現しております)

私、ひきつりそうな笑顔を、ひきつらないように努力しました。、

結婚式に「別れる、切れる」は禁句です。

「ええっ、きっと大丈夫だと思います♥」

私、めいっぱい明るく答えました。



でもね、お母様、私、新郎に会うのは今日がはじめてなんですよー

占い師じゃあるまいし、そんなこと解る訳ないじゃないですかー

と心の中で叫びながら、・・・家に帰りました。



とっても、びっくりした結婚式でした。


でも、あれから十数年、彼女はやさしいダンナサマと離婚することなく

三人の子供たちに囲まれて幸せに暮らしています。

めでたし、めでたし

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