FF13は良作発言にリアフレから反響あったので書き足しとく事に^^
まず言っとく事があって俺のFF暦なんだけど、10以前までは前作発売してすぐ購入、初期ハードにてプレイ。リメイク版は全くやっておりません。10-2以降は購入してて、ほったらかしたケースが多いです。
シリーズを通していえる事は各種ドラマ仕立てである。戦闘システムが毎回っていっていいほど変化が見られる。これがFFのいいとこかなぁって思ってます。
FF13に対して書かれている事でよく見かけるのはストーリーが1本道だ!とか自由度が無いとか。それについては、13プレイ中ですが同意見です。反論する気はありません。しかし、故に糞ゲーだとかFFらしくないとかいった意見をよく見かけます。FFってそんな自由度高いゲームだったっけ?ってのが俺の意見なんですよ。
FFらしい??俺の思うFFらしいってのは綺麗なグラフィック。毎回変化を遂げる戦闘システムや成長システム。ドラマ仕立てともいえるストーリーだと思うんですね。自由度高ければ良ゲーなのか?ストーリーが枝分かれすれば良ゲーなのか?ってことなんですよ。まぁ同意見な部分もありますんで反論とまではいきませんし、するつもりもないですw
とまぁ書いたとこで何も伝わらないんですけどねw
うろ覚えですがFF1~12までのまとめだけ、しとこうかなぁって思いまして、軽く綴ってみようかとw
FF1 記念すべき一作目。戦闘はターン制。ハードはFC。キャラは独立してない。初期設定でジョブを4人分決め最後までその4人で冒険をする。途中上位職になる。難易度高め。割り切ってLv上げをする時間を裂き先に進む場合は逃げないとクリア大変。ってイメージ。
FF2 戦闘は1と同じような感じ。成長システムがまるっきり違い熟練度をあげると攻撃力が増すって感じ。成長のしかたはロマサガに近い。ラスボスすらも1ターン撃破が容易な反則技がある。
FF3 FC最後のナンバリングだけあって非常によく作りこまれてるイメージ。相手によってジョブを変えていく楽しみ方が基本構成かな。成長システムは初期に戻り普通のLv制。微妙な反則はあるものの、普通にプレイする分には難易度高め。特に最終ボスはかなり強いイメージ。
FF4 記念すべきSFC第一作目。プレイ直後に強烈な感動をした綺麗なグラフィック。戦闘時の背景の追加。戦闘にATB採用。完全なドラマ仕立てへと進化を遂げた。この作品からキャラに個性がかなりある。全体的な難易度は高め。
FF5 FF3にキャラを立たせ、ジョブについてやや複雑に仕込んだ感じがする。無論ストーリーはドラマ仕立て。この作品はある程度、ジョブ関連でやりこみをするように作っている感じがする。
FF6 SFC最後のナンバリングタイトル。これはストーリーと戦闘のバランスが非常にいい作品。キャラも立っており、ストーリーもしっかり作っている。SFCの限界に挑んだような綺麗なグラフィック。キャラ別のコマンド、キャラ別にストーリーが描かれている等、FFの象徴ともいえるタイトル。
FF7 PS初のFF。フルポリゴン、ムービーの追加。キャラ別の必殺技など数々の新要素+ストーリーに関係ない面の収集物。キャラも立っている。最高評価を受ける1品。
FF8 この作品から主題歌がついた。綺麗なグラフィック、ムービーは健在。戦闘システム、成長面で大きな変化があるものの玄人向けとの判断が多いため駄作の呼び声高い。カードゲームなんかもあった。キャラがやたらリアルだった。反面、ストーリーは壮大で個人的にかなり好きな部類。
FF9 PS最後の1品。これはFF7のルーツを組みながら装備品で熟練度を積みアビリティを覚えていくというやや異色を放つ品でありながらもわかりやすい戦闘システム、感動を呼ぶストーリーとこれも評価の高い1品。主題歌が流れながら黒魔道士ビビがどうなるの?って思わせるCMは鮮明に記憶に残っている。キャラは7同様ディフォルメキャラになった。
FF10 PS2最初のナンバー。PS2FF至上最高とも呼べる評価を受けている。戦闘システムはATB+ターン制を混ぜたような物。成長システムはLv排除。スフィアをつかい成長させていくといった異色の品。ストーリーは評価が高いものの一言でいうとラブストーリー。しっかりとストーリーが作られているものの、ムービー→フィールド+戦闘→ムービーとFF13に近い流れ。ラブストーリーを前面に出したせいか個人的にはこれが一番FFっぽくない気がする。
FF12 全てにおいて丸っきり違う色が出ているFF。エンカウントを無くしフィールド上にモンスがいてセミオートで戦うシステム。成長システムもLv制+スキル取得システムへと変化。サブイベントというかストーリーと関係ないモンスターハントの存在のおかげで行きたいとこに自由にいけるようになった反面、ストーリー、キャラの立ちがやや弱い気がする。FFっぽい一面を持ちながら、別のゲームをやっている気にさせるタイトル。
総評するとFF1~3まではキャラがあまり立ってない(2は割りと立ってますが)RPGというジャンルの域を出ないタイトル。FF4~7、9はキャラが非常によく出ている。ストーリー主体でRPGというジャンルに乗せてる感じ。10はラブストーリー。12はオンラインゲームをオフゲーで実現ししっかりストーリーだけのっけてる。って感じですかね。総じてストーリーそのものは全て1本道。1~3はよく覚えてないが4~12は大抵クリアだけなら40時間~50時間程度。自由度が高いのはジョブシステムのある5。バラバラになった仲間を全て集めなくても最終ボスまでいける6。
7、10、12はサブ要素こなすと最終ボスがやたら弱くなるというか、自分が果てしなく強くなるって要素が付いてる。8は必殺技やってたら無敵。
よく、どれからやればいいの?とか聞くけど俺に言わせればどれも良作なんでやる気あんなら1からずっと全部やりなよって思うw
駄作、良作を決めるのは自分だしねw
最近時間あるから色々書ける^^またすぐに忙しくなっちゃいそうだがwwwww
さて13の続きでもやろうかなぁw
まず言っとく事があって俺のFF暦なんだけど、10以前までは前作発売してすぐ購入、初期ハードにてプレイ。リメイク版は全くやっておりません。10-2以降は購入してて、ほったらかしたケースが多いです。
シリーズを通していえる事は各種ドラマ仕立てである。戦闘システムが毎回っていっていいほど変化が見られる。これがFFのいいとこかなぁって思ってます。
FF13に対して書かれている事でよく見かけるのはストーリーが1本道だ!とか自由度が無いとか。それについては、13プレイ中ですが同意見です。反論する気はありません。しかし、故に糞ゲーだとかFFらしくないとかいった意見をよく見かけます。FFってそんな自由度高いゲームだったっけ?ってのが俺の意見なんですよ。
FFらしい??俺の思うFFらしいってのは綺麗なグラフィック。毎回変化を遂げる戦闘システムや成長システム。ドラマ仕立てともいえるストーリーだと思うんですね。自由度高ければ良ゲーなのか?ストーリーが枝分かれすれば良ゲーなのか?ってことなんですよ。まぁ同意見な部分もありますんで反論とまではいきませんし、するつもりもないですw
とまぁ書いたとこで何も伝わらないんですけどねw
うろ覚えですがFF1~12までのまとめだけ、しとこうかなぁって思いまして、軽く綴ってみようかとw
FF1 記念すべき一作目。戦闘はターン制。ハードはFC。キャラは独立してない。初期設定でジョブを4人分決め最後までその4人で冒険をする。途中上位職になる。難易度高め。割り切ってLv上げをする時間を裂き先に進む場合は逃げないとクリア大変。ってイメージ。
FF2 戦闘は1と同じような感じ。成長システムがまるっきり違い熟練度をあげると攻撃力が増すって感じ。成長のしかたはロマサガに近い。ラスボスすらも1ターン撃破が容易な反則技がある。
FF3 FC最後のナンバリングだけあって非常によく作りこまれてるイメージ。相手によってジョブを変えていく楽しみ方が基本構成かな。成長システムは初期に戻り普通のLv制。微妙な反則はあるものの、普通にプレイする分には難易度高め。特に最終ボスはかなり強いイメージ。
FF4 記念すべきSFC第一作目。プレイ直後に強烈な感動をした綺麗なグラフィック。戦闘時の背景の追加。戦闘にATB採用。完全なドラマ仕立てへと進化を遂げた。この作品からキャラに個性がかなりある。全体的な難易度は高め。
FF5 FF3にキャラを立たせ、ジョブについてやや複雑に仕込んだ感じがする。無論ストーリーはドラマ仕立て。この作品はある程度、ジョブ関連でやりこみをするように作っている感じがする。
FF6 SFC最後のナンバリングタイトル。これはストーリーと戦闘のバランスが非常にいい作品。キャラも立っており、ストーリーもしっかり作っている。SFCの限界に挑んだような綺麗なグラフィック。キャラ別のコマンド、キャラ別にストーリーが描かれている等、FFの象徴ともいえるタイトル。
FF7 PS初のFF。フルポリゴン、ムービーの追加。キャラ別の必殺技など数々の新要素+ストーリーに関係ない面の収集物。キャラも立っている。最高評価を受ける1品。
FF8 この作品から主題歌がついた。綺麗なグラフィック、ムービーは健在。戦闘システム、成長面で大きな変化があるものの玄人向けとの判断が多いため駄作の呼び声高い。カードゲームなんかもあった。キャラがやたらリアルだった。反面、ストーリーは壮大で個人的にかなり好きな部類。
FF9 PS最後の1品。これはFF7のルーツを組みながら装備品で熟練度を積みアビリティを覚えていくというやや異色を放つ品でありながらもわかりやすい戦闘システム、感動を呼ぶストーリーとこれも評価の高い1品。主題歌が流れながら黒魔道士ビビがどうなるの?って思わせるCMは鮮明に記憶に残っている。キャラは7同様ディフォルメキャラになった。
FF10 PS2最初のナンバー。PS2FF至上最高とも呼べる評価を受けている。戦闘システムはATB+ターン制を混ぜたような物。成長システムはLv排除。スフィアをつかい成長させていくといった異色の品。ストーリーは評価が高いものの一言でいうとラブストーリー。しっかりとストーリーが作られているものの、ムービー→フィールド+戦闘→ムービーとFF13に近い流れ。ラブストーリーを前面に出したせいか個人的にはこれが一番FFっぽくない気がする。
FF12 全てにおいて丸っきり違う色が出ているFF。エンカウントを無くしフィールド上にモンスがいてセミオートで戦うシステム。成長システムもLv制+スキル取得システムへと変化。サブイベントというかストーリーと関係ないモンスターハントの存在のおかげで行きたいとこに自由にいけるようになった反面、ストーリー、キャラの立ちがやや弱い気がする。FFっぽい一面を持ちながら、別のゲームをやっている気にさせるタイトル。
総評するとFF1~3まではキャラがあまり立ってない(2は割りと立ってますが)RPGというジャンルの域を出ないタイトル。FF4~7、9はキャラが非常によく出ている。ストーリー主体でRPGというジャンルに乗せてる感じ。10はラブストーリー。12はオンラインゲームをオフゲーで実現ししっかりストーリーだけのっけてる。って感じですかね。総じてストーリーそのものは全て1本道。1~3はよく覚えてないが4~12は大抵クリアだけなら40時間~50時間程度。自由度が高いのはジョブシステムのある5。バラバラになった仲間を全て集めなくても最終ボスまでいける6。
7、10、12はサブ要素こなすと最終ボスがやたら弱くなるというか、自分が果てしなく強くなるって要素が付いてる。8は必殺技やってたら無敵。
よく、どれからやればいいの?とか聞くけど俺に言わせればどれも良作なんでやる気あんなら1からずっと全部やりなよって思うw
駄作、良作を決めるのは自分だしねw
最近時間あるから色々書ける^^またすぐに忙しくなっちゃいそうだがwwwww
さて13の続きでもやろうかなぁw