HSP関係の本を買ってきました。

 

実は、会社にあってもう読んでしまったのですが、知りあいにあげようと思って買ってきました。

人にあげるのにブックオフで買ってくるのもなんだかなぁ、、

古本だと著者の長沼睦雄先生にも印税が入らないことだし、、

何かとちょっと残念な私かも。

 

 

しかし、限られた予算で広報活動をするのに有効だと思うのです。

「読み終わったら誰かにあげてね~」

受け取った方もきっと気楽に読んでくれるのではないでしょうか。

 

HSPは5人に1人の割合でいますからね。

そして、自分の知り合いだともう少し割合が多いような気がします。

この本を読んだくらいでは生き方は変わらないでしょうけど、少しでも見方が変わればいいなと思ったわけですよ。

「自分はHSPではないよ」と言う人でも、きっと身近にHSPの人がいると思うんですよね。

少しでもいいからHSPの理解者がまわりに増えるといいのではないかなと思うのですよ。

 

私は積極的に「自分はHSPだからね~」と機会があれば言うことにしました。