最近、日本の民間人で初めて国際宇宙ステーションに滞在したというニュースがよく報道されていましたよね。
一般人としてはあまり実感はありませんが、SF映画などで宇宙に旅行するというのが現実で可能であるというのが驚きです。今後も、企業間の競争によるコストダウンや、技術の向上により宇宙への旅がより身近になるのでしょう。
全体的な意識も地球から宇宙に広がることに合わせて、宇宙人についても少し触れていこうかな~と思います。
自分自身も宇宙系と言われることが多いです。魂の転生しているところが、地球だったり他の惑星だったりしているようです。というか、逆に地球にしか転生していない人の方が少ないのではないかと思っています。これは魂(個人)によって全く違うので分かりませんが。
そして、体験してきた惑星自体違うので、全ての相手を理解できないのは当然のような気がします。
他の惑星での転生については、そもそも肉体はなく半透明だったり、霊体だったり。これも惑星によってそれぞれという感じでしょう。
宇宙人だから特別ということはなく、見た目や考え方が違うという認識でおります。多様性の極みですね。
今は、各地にいろんな国籍の方がいますが、例えば、鎖国中にペリーが来た、先住民が住んでいた土地に白人が来たという感じかもしれません。
そして、人間にもいい人、悪い人がいるように、宇宙人にもいい者、そうでない者いることは注意が必要です。見極めは大事ですがそれは人に対しても同じことでしょうね。