帰りました。
通過点。
ただの通過点だもんね。
っなとこでいちいちつまずいておりますm(..)m
いちいつまずいてるから、いちいちなんだってばよぉ~。
いきなり全部が変わって、なおかつプラスされた事も山ほどあって、やったる!!っと思ってる気持ちが見事に「空回り」
さらに勉強勉強で、自分でいっぱいいっぱいだけど、テンションは高くて、最近何もなくてあたしの中では何も変わりようがない感情だからこそ、毎日が楽しいんだけど、
「起伏が激しい」
って言われて
「あたしのですか?」
っと仰天的な言葉を言われて、
あっ。
完璧に空回りしてんな。
っと思いました。
あたしがあたしをぐるじめでる~(-_☆)
遂に来るかも。
って。
ただの通過点なのに、なにやってんだか~o(^-^)o
完璧主義じゃないのに、なんか完璧にしないといけない気持ちに襲われて、そんで、ぐるじめる~!!
悪循か~ん!!
やれやれ。
あたし、見事にハマるのです。
いい時も、悪い時も。
いい時は全部がいいし、ダメな時は、全部ダメ。
間がないのよ~。
転換。
継続。
って。
継続。
まじぇまじぇ
スッと出された先に現れたのは…。
年齢確認用の紙。
何の躊躇もなく差し出され。
ちゃんと、三十以上を差しましたっ。
ってお~い!!
旦那さんも一緒だったけど~!!
良く見たら、白シャツに、ズボンに、斜め掛けバック。
っに、めがね。
仕事終わりの服装…。学生服に見えない事は、いや、見えない見えない。
アラフォー寸前の男子に年齢確認。
「お・俺も居たのに!?」
驚きますとも。
あたし…。
仙台で…。
ますます…。
若返っとるぞ…。
落ち着きないしなぁ~。
いやっほ~い♪
あたし。
そっか。
夢って、人1人それぞれに存在するもので、
やっぱり、夢を聞くって、幸せな気持ちに
させてもらえる最強のやつです。
今朝ね、あたしが心の底からかっこいいと
思ってる人から、この話を聞かせてもらいました。
誰かを幸せにしたい。
誰かを応援したい。
そんな人って、たっくさん居る事をあたしはココに来て
初めて知ることができた。
あたしが仙台に来ることは、
あたしらしくないかもしんないけど、
かみさまが居たら、
「人と人と人」
を学ぶ為に、仙台に導いてくれたんだと思うしかない。
何も求めない。
誰かが困っていたらただ、手助けするだけ。
誰かの笑顔がみたいだけ。
だけなんだよ。あ
泣いてもいいよね。
ちょっとは。
あとは、勝手に口角が上がりっ放しなんだから。
千田利幸さん。
すみません、勝手に載させていただきました。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
まさし君に送る「世界にたった1冊の本」
親愛なる皆さんへ
今、どうしても応援したい男の子がいます。
その子の名前は「まさし君」。
大親友である澤登和夫さん(さわとん)からのメールを見て、
居ても立っても居られなくなりました。
ドリームプラン・プレゼンテーション2008で感動大賞を頂いたプロジェクト
「世界にたった一冊の本」を「まさし君」に贈りたい。
http://senda-book.jugem.jp/
(この日記のコメントにメッセージを入れてください。)
大好きな皆さんの温かい応援メッセージを「まさし君」に贈りたい。
今回の目標メッセージは1000人を目指しています。
以下、さわとんがみんなに宛てたメールの抜粋です。
***************************
まさし君とは、昨年の12月に初めて会いました。
何かサポートできればと思って愛知県豊橋まで車で行ってきました。
そしたら、逆に元気をもらってかえってきました。
応援ってそんなことかもしれませんね。
それ以降、10回くらい会ったかな。
病状は少しずつ進行しています。
今現在も、感染症などにかかってはいけないので、
一般の人は面会できない状態にあります。
昨日もお母さんのみっちゃんとお電話しました。
まさし君は40度の熱が続く中、
弱音を吐かずに、「大丈夫」って言っているそうです
まさし君が大切にしているもの、それは「夢」です。
夢っていっても大きな夢ではありません。
だれもが夢とも思わないかもしれない、
当たり前の夢をひとつひとつかなえてきています。
「小学生になってランドセルで学校に行く」
「チューリップが咲いたから、今度は夏にひまわりを見る」
「イルカにえさをあげる」
「また、ぶた(さわとん)に会いたい」
こんな夢を、お母さんのみっちゃんはもちろん、
色々な人の力を借りながらひとつひとつかなえてきています。
まさし君やみっちゃんから教えてもらっているものは数知れないですが
一番大きいのは、この「夢」
ぼくはこんなことを感じました。
『「夢」はみんなが思うから夢ではない。
自分が、こころからやりたいことが「夢」
それをかなえたいという気持ちが
人を感動させる。
人を動かす。
人を本気にする』
こんなことを、6歳の少年から教えてもらっています。
もし、8分お時間取れるなら、
小児がんのまさし君が、末期の肝臓がんの佐藤一志さんに届けた
「本気のお見舞い」のムービーご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=iQSFUuuD5v8
ぼくが映像編集しました。
何か感じていただけると思います。
さらに8分お時間ありましたら、「まさし君の卒園式」のムービー
http://www.youtube.com/watch?v=YoHdHWr9H3s
もしお時間がありましたらご覧ください。
最後に、、、お母さんのみっちゃんと先日お電話してました。
「せんちゃんって、夢を本気で応援されている方なんだよねぇ
いつか、会えたら嬉しいなぁ」
こんなみっちゃんの夢も一緒にかなえられたら嬉しいです。
せんちゃん、力を貸してください。
澤登和夫(さわとん)
***************************
電話でさわとんにお願いをしました。
「まさし君を応援させて下さい!」
何だか、感謝しか感じられなくて涙が出てきました。
まさし君に「世界にたった一冊の本」を贈ることを決めました。
皆さんからの心のこもった「応援メッセージ」
その想いを一冊の本にして、まさし君にお渡ししてきます。
応援宜しくお願い致します!
募集期間は、7月24日~31日の一週間
目標メッセージ数・・・1000人
このプロジェクトは、関わったすべての人を元気にする。
そう信じています。
まさし君のひとつひとつの夢の実現に温かい応援の心をお寄せ下さい。
宜しくお願い致します!
2010年7月24日「世界にたった一冊の本」発起人 千田利幸
夢って、人1人それぞれに存在するもので、
やっぱり、夢を聞くって、幸せな気持ちに
させてもらえる最強のやつです。
今朝ね、あたしが心の底からかっこいいと
思ってる人から、この話を聞かせてもらいました。
誰かを幸せにしたい。
誰かを応援したい。
そんな人って、たっくさん居る事をあたしはココに来て
初めて知ることができた。
あたしが仙台に来ることは、
あたしらしくないかもしんないけど、
かみさまが居たら、
「人と人と人」
を学ぶ為に、仙台に導いてくれたんだと思うしかない。
何も求めない。
誰かが困っていたらただ、手助けするだけ。
誰かの笑顔がみたいだけ。
だけなんだよ。あ
泣いてもいいよね。
ちょっとは。
あとは、勝手に口角が上がりっ放しなんだから。
千田利幸さん。
すみません、勝手に載させていただきました。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
まさし君に送る「世界にたった1冊の本」
親愛なる皆さんへ
今、どうしても応援したい男の子がいます。
その子の名前は「まさし君」。
大親友である澤登和夫さん(さわとん)からのメールを見て、
居ても立っても居られなくなりました。
ドリームプラン・プレゼンテーション2008で感動大賞を頂いたプロジェクト
「世界にたった一冊の本」を「まさし君」に贈りたい。
http://senda-book.jugem.jp/
(この日記のコメントにメッセージを入れてください。)
大好きな皆さんの温かい応援メッセージを「まさし君」に贈りたい。
今回の目標メッセージは1000人を目指しています。
以下、さわとんがみんなに宛てたメールの抜粋です。
***************************
まさし君とは、昨年の12月に初めて会いました。
何かサポートできればと思って愛知県豊橋まで車で行ってきました。
そしたら、逆に元気をもらってかえってきました。
応援ってそんなことかもしれませんね。
それ以降、10回くらい会ったかな。
病状は少しずつ進行しています。
今現在も、感染症などにかかってはいけないので、
一般の人は面会できない状態にあります。
昨日もお母さんのみっちゃんとお電話しました。
まさし君は40度の熱が続く中、
弱音を吐かずに、「大丈夫」って言っているそうです
まさし君が大切にしているもの、それは「夢」です。
夢っていっても大きな夢ではありません。
だれもが夢とも思わないかもしれない、
当たり前の夢をひとつひとつかなえてきています。
「小学生になってランドセルで学校に行く」
「チューリップが咲いたから、今度は夏にひまわりを見る」
「イルカにえさをあげる」
「また、ぶた(さわとん)に会いたい」
こんな夢を、お母さんのみっちゃんはもちろん、
色々な人の力を借りながらひとつひとつかなえてきています。
まさし君やみっちゃんから教えてもらっているものは数知れないですが
一番大きいのは、この「夢」
ぼくはこんなことを感じました。
『「夢」はみんなが思うから夢ではない。
自分が、こころからやりたいことが「夢」
それをかなえたいという気持ちが
人を感動させる。
人を動かす。
人を本気にする』
こんなことを、6歳の少年から教えてもらっています。
もし、8分お時間取れるなら、
小児がんのまさし君が、末期の肝臓がんの佐藤一志さんに届けた
「本気のお見舞い」のムービーご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=iQSFUuuD5v8
ぼくが映像編集しました。
何か感じていただけると思います。
さらに8分お時間ありましたら、「まさし君の卒園式」のムービー
http://www.youtube.com/watch?v=YoHdHWr9H3s
もしお時間がありましたらご覧ください。
最後に、、、お母さんのみっちゃんと先日お電話してました。
「せんちゃんって、夢を本気で応援されている方なんだよねぇ
いつか、会えたら嬉しいなぁ」
こんなみっちゃんの夢も一緒にかなえられたら嬉しいです。
せんちゃん、力を貸してください。
澤登和夫(さわとん)
***************************
電話でさわとんにお願いをしました。
「まさし君を応援させて下さい!」
何だか、感謝しか感じられなくて涙が出てきました。
まさし君に「世界にたった一冊の本」を贈ることを決めました。
皆さんからの心のこもった「応援メッセージ」
その想いを一冊の本にして、まさし君にお渡ししてきます。
応援宜しくお願い致します!
募集期間は、7月24日~31日の一週間
目標メッセージ数・・・1000人
このプロジェクトは、関わったすべての人を元気にする。
そう信じています。
まさし君のひとつひとつの夢の実現に温かい応援の心をお寄せ下さい。
宜しくお願い致します!
2010年7月24日「世界にたった一冊の本」発起人 千田利幸
マーさんは忘れんぼう。
夢はなんですか?
って聞かれたら、どんな言葉が出てくる?
って、なんかなんか、なんかなんか。
あたしの本当の夢の1つを忘れておりました…。
エジプトで発掘調査員になる!!
なんかなんか、なんかなんかいっぱいいっぱいで、スポッと忘れてた!
けど、エジプトに行くんだ!!
いつか。
んで、遺跡発掘調査員として移住して、謎や新発見と共に生きて行くんだった!!
あっ。
治安がものすごーく悪すぎるから危険過ぎてダメって言われて、挫折したんだった…。
いや、エジプトの何かは、あたしを絶対待ってるので、行くんだ。
ささっ。
マーさんは凹みしらず。
朝から、店長さんの血糖値を上げすぎ…(;_;)
朝から、反省の水曜日。
1から10まで、すべて反省。
甘え出まくりで、迷惑かけまくり…。
1から。
当たり前の事を当たり前と思う事がダメって思うのに、未熟者すぎて。
最大のピンチ!!!!
は最高のチャンス!!
あたしは、先週生まれ変わらせて頂いたので、泣いてるなんてありえない。
けど…。
続く時は、めっさ続くよね何故か…。
ひっきりなしに店の人にもお客様にも迷惑を。
気をつけようって思わなくなってるから、いけないんだよ。
頑張ろうって思うから、カラカラ空回りだよ。
楽しすぎなのに、重点を置く所が違い過ぎと言われる事が、見失ってる。
流され放題にまたなっとる!!
いかん。
自分を見ないと。
けど!!
笑顔笑顔っ♪



