みなさま、お疲れ様でした。
くわばら、くわばら。
なんじゃいこらぁぁぁぁぁぁ~~~、
雷めっちゃ、、、
キレイじゃんよぉ~ヽ((◎д◎ ))ゝ
今日、正式には昨日くらい、見事な稲妻をみたのは初めてで、感動しちゃったよぉあたしゃ(●´ω`●)ゞ
落雷しちゃったとかで帰りの電車がまったく動かなくって、
しばらく斉藤和義さんとパピルス時間を楽しんでいたんだけど、
ちょいあきまして、
とりあえず、帰ろうと電車を乗り継ぎしながら、
こうして無事Macの前に居る事ができてるんすけども、
初めての電車ってのは、
東京に居ても居なくても、
路線を走ってる電車の名前は知っていても、電車に乗る機会がないことがすごくすごくすごく多いから、
何かないと何の用もなく乗るくらい電車が好きって訳じゃないから、今日みたいに、何か起こると大変だけど、ちょっと楽しい(/ω\)
そう、めっちゃ猛雨と雷の中、初めての電車で遠回りの家路の旅に出ましたよ。
関東って,,,,
いつも乗ってる電車がダメになったとしても、
目的地『らへん』にはいろんな電車を屈すればたどり着けちゃうことが
ヽ(*'0'*)ツすげい
すんげい人がいっぱいだったけど、普段まったく乗らないし、斉藤和義さんの曲を聴きながらもあって、
楽しかったぁ。
何が楽しいって、
例えば、
隣の人を自分の好きな人として妄想ゲームをしたり、
あっ!
すげい人を目の前にした。
女の人(仮名、カアサン)なんだけど、動かないと知らずに乗り換えた電車に一緒に乗り換えてきたカアサンがあたしの前に立ってまして、ドア付近に1人のおばあちゃんが元々そこに乗ってたのよ。
ふと気がつくと、カアサンが、おばあちゃんの背中をもんすごい触ってるのよ。
おばあちゃんの服装が、丸首服だったから、後の首あたりがガバっっと開いてまして、そこを。
周りの人一斉に
Σ(・ω・ノ)ノ!え!
知り合いでもなんでもないよね?!
はい。
続きまして、
そのおばあちゃんの背負ってたリュックのチャックを開けまして、中にあったビニールの中にあったもんぺらしきものを触ったかと思ったら、普通にまたリュックのチャックを閉めて、おばあちゃんを触りまくり・・・。
おばあちゃんまったく反応せず、でも降りていきましたら、
そこに若い女の人が乗ってきまして、ナナメかけのカバンを肩から下げてたのよ。
そしたらカアサン、
そのカバンを開けようとしてて、ベタベタ触りまくってるのよ。
あたしの目の前で。
あ~~~~~~~~~~もう見れないと思って目をつぶったら、
ガコン、ガタガタ・・・・・・・・・・
目の外では何が~|~~~~~~~~~~。
勇気を出して目を開けたら、カアサン居なくなってた・・・。
なんだぁぁぁカアサン!!!!!
嘘だと思った人。
あたしの隣に居たおじさまと、その反対側に居たサラリーマンの方に聞いてみて。
唖然とするって
こーゆーことなんだ。
目的地『らへん』にとりあえず到着。
ようは、もう1つの最寄り駅。
2時間30分経ってました。
雨はすごくないけど、
雷の稲妻が目の前でキレイに見えるから、タクシーで帰ろうと思ったら、
案の定長蛇の列。
ピカ~~~~。
ずら~~~~。
歩いたら、15分足らずの家。
タクシー来ないし、歩けあたし!!!
くわばらくわばら。
と唱えながら。
目の前で大きな稲妻
うほほ~~~~~~~ぃ。
おばけ屋敷より絶対怖い今!
だって、
命かかってるもん。
とか思いながら、
神様~~~~と、
頼りながら、
カルピスサワーを飲んでる今。
10月。
お芝居観に行くんだ。
なんじゃいこらぁぁぁぁぁぁ~~~、
雷めっちゃ、、、
キレイじゃんよぉ~ヽ((◎д◎ ))ゝ
今日、正式には昨日くらい、見事な稲妻をみたのは初めてで、感動しちゃったよぉあたしゃ(●´ω`●)ゞ
落雷しちゃったとかで帰りの電車がまったく動かなくって、
しばらく斉藤和義さんとパピルス時間を楽しんでいたんだけど、
ちょいあきまして、
とりあえず、帰ろうと電車を乗り継ぎしながら、
こうして無事Macの前に居る事ができてるんすけども、
初めての電車ってのは、
東京に居ても居なくても、
路線を走ってる電車の名前は知っていても、電車に乗る機会がないことがすごくすごくすごく多いから、
何かないと何の用もなく乗るくらい電車が好きって訳じゃないから、今日みたいに、何か起こると大変だけど、ちょっと楽しい(/ω\)
そう、めっちゃ猛雨と雷の中、初めての電車で遠回りの家路の旅に出ましたよ。
関東って,,,,
いつも乗ってる電車がダメになったとしても、
目的地『らへん』にはいろんな電車を屈すればたどり着けちゃうことが
ヽ(*'0'*)ツすげい
すんげい人がいっぱいだったけど、普段まったく乗らないし、斉藤和義さんの曲を聴きながらもあって、
楽しかったぁ。
何が楽しいって、
例えば、
隣の人を自分の好きな人として妄想ゲームをしたり、
あっ!
すげい人を目の前にした。
女の人(仮名、カアサン)なんだけど、動かないと知らずに乗り換えた電車に一緒に乗り換えてきたカアサンがあたしの前に立ってまして、ドア付近に1人のおばあちゃんが元々そこに乗ってたのよ。
ふと気がつくと、カアサンが、おばあちゃんの背中をもんすごい触ってるのよ。
おばあちゃんの服装が、丸首服だったから、後の首あたりがガバっっと開いてまして、そこを。
周りの人一斉に
Σ(・ω・ノ)ノ!え!
知り合いでもなんでもないよね?!
はい。
続きまして、
そのおばあちゃんの背負ってたリュックのチャックを開けまして、中にあったビニールの中にあったもんぺらしきものを触ったかと思ったら、普通にまたリュックのチャックを閉めて、おばあちゃんを触りまくり・・・。
おばあちゃんまったく反応せず、でも降りていきましたら、
そこに若い女の人が乗ってきまして、ナナメかけのカバンを肩から下げてたのよ。
そしたらカアサン、
そのカバンを開けようとしてて、ベタベタ触りまくってるのよ。
あたしの目の前で。
あ~~~~~~~~~~もう見れないと思って目をつぶったら、
ガコン、ガタガタ・・・・・・・・・・
目の外では何が~|~~~~~~~~~~。
勇気を出して目を開けたら、カアサン居なくなってた・・・。
なんだぁぁぁカアサン!!!!!
嘘だと思った人。
あたしの隣に居たおじさまと、その反対側に居たサラリーマンの方に聞いてみて。
唖然とするって
こーゆーことなんだ。
目的地『らへん』にとりあえず到着。
ようは、もう1つの最寄り駅。
2時間30分経ってました。
雨はすごくないけど、
雷の稲妻が目の前でキレイに見えるから、タクシーで帰ろうと思ったら、
案の定長蛇の列。
ピカ~~~~。
ずら~~~~。
歩いたら、15分足らずの家。
タクシー来ないし、歩けあたし!!!
くわばらくわばら。
と唱えながら。
目の前で大きな稲妻
うほほ~~~~~~~ぃ。
おばけ屋敷より絶対怖い今!
だって、
命かかってるもん。
とか思いながら、
神様~~~~と、
頼りながら、
カルピスサワーを飲んでる今。
10月。
お芝居観に行くんだ。