伊豆の踊り子を読もう。
2008年を迎えて、
2007年の頃から、
家に居放題だったので、
散歩に行きました。
川のほとりを自転車でノラノラと漕ぎながら走ってると。
\(゜□゜)/
凧じゃ。
こっちも川挟んで向こうも凧揚げしよった。
ちっちゃい頃。
凧揚げという風景を見て育ってないし、
お正月は働いていたから、
かなり感動した。
通り過ぎるベランダで、猫が下に降りようかどうしようか迷ってる風景も、関西弁をしゃべる男の子がちょっとした傾斜からスケボーで降りようとして
「うっさいわぁ~だまってみとき~」
と父さんらしき人にゆうてる風景とか、
夫婦で歩きながら、そっと旦那さんが妻の手を握る光景を見れた事とか、
「芥川龍之介」
っというキーワードが何故か浮かんで、
2008年1冊目の本を芥川龍之介さんにしたこととか、
友だちが、前に歩き始めた事を教えてくれたこととか。
「乱気」に入る2008年だけど、小休憩しないといけない年みたいだけど、
決断する年で中でもいい月は11月だという事が、あたしにとって最善にしてみせるとますます意欲がわいた事も、
うまい事行くのは、やっぱり、自分次第じゃなと確認した。
とりあえず、
来週が
楽しみ。
2007年の頃から、
家に居放題だったので、
散歩に行きました。
川のほとりを自転車でノラノラと漕ぎながら走ってると。
\(゜□゜)/
凧じゃ。
こっちも川挟んで向こうも凧揚げしよった。
ちっちゃい頃。
凧揚げという風景を見て育ってないし、
お正月は働いていたから、
かなり感動した。
通り過ぎるベランダで、猫が下に降りようかどうしようか迷ってる風景も、関西弁をしゃべる男の子がちょっとした傾斜からスケボーで降りようとして
「うっさいわぁ~だまってみとき~」
と父さんらしき人にゆうてる風景とか、
夫婦で歩きながら、そっと旦那さんが妻の手を握る光景を見れた事とか、
「芥川龍之介」
っというキーワードが何故か浮かんで、
2008年1冊目の本を芥川龍之介さんにしたこととか、
友だちが、前に歩き始めた事を教えてくれたこととか。
「乱気」に入る2008年だけど、小休憩しないといけない年みたいだけど、
決断する年で中でもいい月は11月だという事が、あたしにとって最善にしてみせるとますます意欲がわいた事も、
うまい事行くのは、やっぱり、自分次第じゃなと確認した。
とりあえず、
来週が
楽しみ。