行方知らずの身体
早く帰ったので、晩ご飯を作りました、昨日。
「今日は春の七草がゆの日だからね」っとほぼモーニングコールに近い時間の母からの電話。
春の七草
芹(せり)、薺(なずな)、御形(ごぎょう)、繁縷(はこべら)、仏の座(ほとけのざ)、菘(すずな)、蘿蔔(すずしろ
この7種の野菜を刻んで入れた粥(かゆ)を七種粥(七草粥)といい、邪気を払い万病を除く占いとして食べる。呪術的な意味ばかりでなく、御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能もある。
夜
「食べた?」っと母からの電話。
初めて炊飯器でおかゆを作った。
どーなるんだろう?って思ったけど、やっぱり画期的機械なもんだ、出来て ますねぇ。
だけれども・・・塩を入れるのを忘れた事にできた瞬間思い出すのでありました。
健康あって人生あり。
昔ながらの風習をもっと自分の中に取り込んでいく2007年。
「今日は春の七草がゆの日だからね」っとほぼモーニングコールに近い時間の母からの電話。
春の七草
芹(せり)、薺(なずな)、御形(ごぎょう)、繁縷(はこべら)、仏の座(ほとけのざ)、菘(すずな)、蘿蔔(すずしろ
この7種の野菜を刻んで入れた粥(かゆ)を七種粥(七草粥)といい、邪気を払い万病を除く占いとして食べる。呪術的な意味ばかりでなく、御節料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能もある。
夜
「食べた?」っと母からの電話。
初めて炊飯器でおかゆを作った。
どーなるんだろう?って思ったけど、やっぱり画期的機械なもんだ、出来て ますねぇ。
だけれども・・・塩を入れるのを忘れた事にできた瞬間思い出すのでありました。
健康あって人生あり。
昔ながらの風習をもっと自分の中に取り込んでいく2007年。