人が天から心を授かっているのは、人を愛するためである。 | マーブル日記

人が天から心を授かっているのは、人を愛するためである。

集中豪雨な2時間。
稲妻を久々に見た雷数多くの稲妻を!!!!!
家が揺れたよ雷で・・・。そらーそらーもう恐怖でおびえながら、雷雲情報をヤフーで見てた14時過ぎ。

「雨大丈夫なん?気をつけんさいよ」

朝お母さんと寝ぼけながら話した。
って言っても、着信履歴を見て、あれは夢やなかったんやなぁ~っと確認した親不孝なあたし汗

世界で最もあたしを愛してくれる人
お母さん・お父さん。

離れてみんとわからん想い。

三十路もだいぶ近くなった娘に
「雷なったら、外に出たらいけんよ」
とか
「天気予報見たらそっち台風が近づきようるけん、外にはでんようにね」
とか。

親と離れてそろそろ両手を使わんといけなくなったほぼ毎日、お母さんとは話をしてる気がする。
めんどっち~なぁ~っと思うときもあるけど、それでも、元気やなぁ相変わらずっと思えるのがやっぱりうれしい。
お互いの声でしか通じ合えないし、分かり合えないけど、親子ってのは、声のちょっとした変化でも分かる特別な存在だと最近何故か強く思うようになった。
もうちょっといろいろ安定したら、実家に帰りたいと思う。
実家に帰ったら、意外と友だちがあたしに日程に合わせてくれて1週間全部各時代の友だちと会ってて、お母さんとお父さんとゆったーっりする時間がないのが寂しくて、たまにそっと帰って1週間丸々親孝行三昧でいろんな所に行ったり、おいしいもん食べたりとあたしはいつ帰っても幸せやなぁ~っと思う事ができるのも、実家があるその安心感と両親とあたしが両思いてな愛情が存在してる今があるからだと思う。

「いつ帰ってくるん?」
っと3回に1ぺんは聞かれるけど、今は安定したものがまだないから、帰れない現状がちょいと悲しい。
それを伝えるたんびに
「まぁ好きな時に帰りんさい、早く言わんと仕事休めんけんね」
と言われる。
今年もあと4ヶ月とちょいとになってしまった。
2006年は・・・・もう1回帰ろうっと。
どうやら、広島にはおいしい食べ物屋が増えたらしいんで、友だちと親ミックスで、おいしいもんがっつりコースでプランを練ろうかなぁチョキ