東洋経済には就活について書いてある

なぜ今頃2月号をよんでいるのか
正直内容はほぼわかっていない

ということはこの際おいておこう。

就活はある種のパフォーマンスだと割り切る学生が内定をいくつももらえる企業がほしい人材だそうだよ。

そして
「自分にあった企業」なんて求めるのは間違ってる、そんなものはきれいごとで現実とあってないと言ってる人がいたよ

なるほどね。自分にあう企業が自分をとってくれると思っていたYO。
どおりで素を出してたら面接通らないわけだ。
(たとえつくっててもお前は面接は通らないんじゃないのかという指摘はナンセンスだよ)

すっかり就活セミナーの「自分にあった企業に!」を鵜呑みにしていたよ、このまま就職浪人するところだった危ない危ない…

しかしやっぱり今の就活はおかしいと思うね。

企業は就活マシーンをよりわけるのに必死だし
学生は大手に就職するのに必死で就活マシーンになる

なんだよマシーンって
もっと格好いい名前付けろよ。NEETみたいな。
全然やる気でないよ!

やっぱこの瞬発力で就職をやる今の方法には疑問を感じるね。
だって就職って持続力じゃない。
素を出したっていいじゃない。これから一緒に仕事をしていく人たちなんでしょ?
私はこんな感じで仕事しますよって見せていいじゃない。
そのかわり私は今やってることは就活中だけじゃなくずっとやりますよ。

それじゃいかんのか?