RIE子 SCRAP ROOM -3ページ目

RIE子 SCRAP ROOM

スクラップブッキングが大好きで
2009年9月サクラクレパスにてインストラクターの資格取得☆
ちょっと素敵な教育ママも目指してます☆

なんとなく過ぎていく毎日で。

旦那の出張や飲み会が多い我が家は

気を抜くと

かなりだーらだらな夕方~夜を過ごしてしまいます。


まー旦那のせいというより

あたしの心がけ次第なんですけど。


あたしがダメになると

もちろん卓也もだらだらリズム。。。


まずテレビをだーらだらつけっぱなし見てしまい

絵日記も

なーんもしないまま9時!!

あわてて寝る準備!


3時から9時までのこの6時間をどう有効に使うか。

お勉強ばっかりの幼稚園から帰ってくるんだから

なるべく帰宅後はお友達と遊ぶ時間も作ってあげたいし!

理想は

3時帰宅→絵日記・おやつ→4時お友達と児童館など→6時帰宅

の夕方をすごし。

6時プリント・自由時間→7時夕飯・自由時間→8時半お風呂→9時絵本読み・就寝

かなー。

これなら無理なく過ごせるはず!

やっぱり無意味にテレビを見ちゃうと

そこからだらだらが始まっちゃうんだよねー


習い事に行かない分、6時のプリント時間をどうすごすか。。。


夕食後の自由時間は見たいテレビがある時はテレビを見せるけど

時間があったら本を読んだり、ゆっくり好きなことをして過ごせる癖をつけたいなー

大好きな間違いさがししてみたりとかさー

英語のDVDを見る時間としても使いたいなー


母の心がけ次第!

がんばれあたし!


明日本屋さん行こう

卓也本人に選ばせて、モチベーションUP狙います。


あー明日はあたしの生け花教室の日だった!

花育も教育の内?かな~



家に無駄に山ほどあるのに

ついつい欲しくなって買ってしまう354354

スクラップブッキンググッズの有効活用を考えてひらめき電球

ご要望がある時だけ

結婚式のウエルカムボードを作ったりしてます。合格


スクラップブッキングは材料がほぼ紙製な ので、

結婚式のスペシャルな雰囲気に負けないような豪華な仕上がりを目指しつつ

でも盛りすぎてメインの写真をつぶさないように・・・キラキラ


むずかしーー目なんて

もがきながら作ったのがにゃ

ma*RIE DIARY NOTE

今回は和装写真で着物の色に作品を合わせつつ

会場の洋の雰囲気にも合うイメージで。

和にこだわり過ぎない作品にしてみましたLOVE

が・・・

和装はやっぱもっと「和」でまとめてほしい~などなど

それはご依頼に沿いますラブ


立体作k品を収納できる専用の額に入れればやっぱ作品が生えるわーきらきら!!キラキラ


こーんな感じでぼちぼち作っていきたいですかお

卓也が2歳の時から常にピンときている

英語教育!

あたしもパパも英語なんて全く無理~なくせに

なんかこれからの時代は

絶対英語ができたほうが有利!!

楽しく学んで英語大好きな子にさせたーい!

と、試行錯誤できました。


英語のcd聞いたりDVD見たり

英語教室の体験に通ったり

英語リトミックに通ってみたり、

つたない中学校レベル英語で話しかけてみたり(笑)

毎日必ず英語に触れる生活は続けてきたつもり。

まー今の幼稚園に入ってからは毎日英語の授業が3、40分程度はあるみたいだし

英語教材もたっぷり幼稚園から持って帰るしで。

細く長く主義を決めた我が家としては

今は英語教室などには通っていません。

それが吉と出たか凶と出たか・・・

日々悩むところではありますが


今のところ英語大好きです^^


NHKのプレ基礎英語って番組が大好きで毎週録画して繰り返し見ている卓也さん。


ふと、どのくらいわかってるんだろう?と思い

全部わかる?と聞くと

うん^^わかるよーこれくらいー^^というときと。

今日のは難しいね・・・全然わからんよ。なーんて腰をぬかすようなことを言ってくれたりもするんですが

何度も何度も見て、こういう意味かなーって自分で考えていくみたいです。

そのは発想力は素晴らしいけど

もちろん勘違いな意味のとらえ方も多くて

もう一歩レベルアップするには語彙力が必要だと思うので

やはり英語教室がそろそろ必要なのかしら・・・と悩む母です。


ちなみにプレ基礎見る前に、タイトルがWho is this?だったのでこれはいけるかなー?

これは誰ですか?って英語で言える?と聞くと

えーわからん。。。といいつつ、who is that???

と。

よかったとりあえずオッケー。

ここから先に進むのは英語ができない母にはむずかしいなーーーーーー。


今から学ぶなら、あえて文法の勉強重視で

ちょっと公文の英語が気になるここ最近です。