グッピー・m-オス グッピー・モザイクコブラメス グッピーの撮影って難しい!


今日、久しぶりにグッピーphotoに挑戦!

何時やっても上手くいかない・・・。


小さい水槽に閉じ込めて光を当てるから暴れてピントが合わない・・・。


おまけにこちらのカメラまでガラスに反射して映りこんでしまう。


イライラが頂点に達したら水槽に蹴りを入れて、一瞬固まった所をパチリ・・・。


PCが固まる(フリーズ)のはイヤだけどグッピー君にはフリーズして欲しい。


何枚撮っても思うような構図になりません!

最後は根気がものを言う・・・なんてね!(笑)

皆さん「グッピーの選別」の後処理をどうしてますか???


グッピーを飼育していると、どうしても一度に沢山の産仔をする為、エンドリ

奇形個体が出てきてしまいます。

それと、少し大きくなった時点で将来を見据えての選別も避けられない作業です。


そんなグッピー達を処分するのに下水放流や生ゴミとして捨てることが出来ず

我が家ではエンドリケリー2匹とダトニオ2匹のお世話になっています。


生命体が違う生命体の命をつなぐ為仕方ないと割り切って飼育始めましたが

最近では90CM水槽でも手狭になって来ている事実・・・・。


最初7~8センチくらいから育ててみたけど今ではダトニオも25センチ位になってしまったので又一匹8センチ位のチビを購入。

はたしてどちらを飼育しているのやら?????な今日この頃(・_・;)



「レッドビーシュリンプって難しい」

「飼育水のPHがどうだこうだ」3

 なんて言われてから、我輩は普通の我が家のグッピー水槽で飼っている・・。

時には、グッピーの稚魚と一緒に飼育した経験も有るんだけど

突然変異から作出されたエビなのでやはり少し生命力の弱体化は否めない。


水質の変化に敏感な性質って改良出来ないのでしょうか?

これが出来たら凄いと思うんですけど・・・。


いっそ、水換えなんて甘やかさずスパルタ式で育てて・・・マネしないでくださいよ。

責任持てませんから~~っ。 (^_-)-☆

「最近良いコブラがいないねぇ。昔は良かったのに。」2

長年やってきたブリーダーがよく口にする言葉の一つである。


確かに、今のコブラはグラス調の繊細なコブラばかりで、迫力に欠ける、その一言につきると言っても過言ではないかもね。


ブルーグラスに匹敵するような個体はショップ、コンテストを見ていてもいないのは事実です。

コブラの特徴である体側模様のインパクトは中々のもののはずなんですが、思うような個体ができないのも事実です。


昔のコブラには頭の先のほうまできめ細やかなコブラ模様が入っていて、コブラ模様もゴツゴツした上でシャープさをも持ち合わせてた記憶があるんだけど・・。。


やはり今のコブラを立て直すには、かなり思い切った品種改良と時間浪費をしない限りコブラ自身の進化は望めないのかなぁ・・5 悲しい。

  我が家の水槽写真です。 試験的に一枚のせましたが・・・まだまだ初心者です。

   

               水槽ラック