アロハ♪海外マラソン!サブ3.5シニアランナー(ダブリン,プラハ,LA,プーケット,上海,香港,マウイ,コナ,カウアイ,ホノルルマラソンetc) -13ページ目

アロハ♪海外マラソン!サブ3.5シニアランナー(ダブリン,プラハ,LA,プーケット,上海,香港,マウイ,コナ,カウアイ,ホノルルマラソンetc)

47歳から走り始めたシニアのヘタレマラソンマンが初マラソン5時間23分から徐々に記録を伸ばし3時間30分まで来ました。ハワイの7マラソンは15回完走しました。七転び八起きですが、マラソンは素晴らしいです♪次のハワイは、2020.12.13の3回目の"Honolulu Marathon"!

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最高のマラソン大会★プラハ・マラソンPrague Marathonの思い出★2007年5月 2007年4月から5月の半ばまでウィーン、ブダペスト、プラハをまわった。この旅は、初日のウィーンからひとに恵まれた旅だった。ウィーンの空港でクールな男性が「乗ってけよ」って感じで、Audiでウィーン中心部まで連れてくれて去って行った。ブダペストでは、少しヤバいところも感じたが、素敵な人たちとのコミュニケーションは、今でも覚えてる。マラソンの話題は、インターナショナル。それからまたウィーンに戻って色々行ったな。ウィーン19世紀末の文化の香りは、ここでしか味わえない。 この旅の最初にウィーンシティマラソンを走っていて、それも良かったんだけど、なんでもそうだけど、あとの方が印象が残るんだよね。そう、旅の最後に走ったのが、プラハ・マラソン。これが最高だった。スタートするまでの地元ランナーとの会話。スタート直後のカレル橋。ダンシング・ビル。道中ほぼ石畳で脚には絶対にダメージなはずなんだけど、それすらも楽しめた。これが、プラハなんだ!と。そして、帰ってきたら、なんとビールを配っているではないか?!さすが、ひとりあたりのビール消費量が世界一の国!僕がゴールしたあとビールを飲んでたら、ランナーがそれどこで配ってるんだ?って。普通は、あり得ない。マラソンのゴールしたあとに配られるのは、水かスポーツドリンクに決まってるから。天気も良かったし、ビールも飲んで気持ちよくなって、次々とゴールするランナーと広場で繰り広げられている大道芸などをずっと眺めていた。ずっと帰りたくなかったプラハの午後だった。

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★今日は、ひとりフルマラソン! 板橋シティマラソンが中止になって、正直なところ、どうしようかと思ったんだけど、予定通りフルマラソンを走れるなら走ろうと緩い決断。 ダメだったら、いつもの日曜日みたいに32km。 無理をしないのが、僕のスタイル。 無理をしてたら、もっともっと速くなってた。😅 でも、故障もしてたかもね。 生きててナンボ。 走れてナンボ。 目標は、死ぬまで働いて、死ぬまで遊んで、死ぬまでマラソンを走り続ける。😃サーフィンも❗️ 結果は、折り返しのハーフ地点(菜の花の写真)までは楽勝だったんだけど帰りが向かい風だったり。39km過ぎでガス欠。ストレッチ するのも痛いしキツい。こんなの久しぶりという初めてかもしれない。 歩くのもしんどい。キツい。あと3km、いつになったら、家に辿り着けるのだろう。はやく風呂にはいりてぇ。 俺はなんで、こんなキツいことをやってるんだろう? マラソンは、楽なときもあるけど、キツいときはホントしんどい。何やってんだろ?俺は?って思う。そんなときは。 でも、不思議だよね。あんなにきつかったのに、ストレッチ 、ストレッチ しながら家に向かっていたら、徐々に脚が動いてくれるではないか。 ということで、ひとりマラソン、完走したぜ! レースのときとは違う条件で、反省点も多々あるし、完走Tシャツも完走メダルもないけど、なんか「やったぜ!」と達成感のある「初ひとりマラソン」完走だった。

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