仕事が多く、疲れているときにlineが続かない現象が起きる。
返す力がないとき、どうすれば返すことが出来るのだろうか?
自分の状態を分析して、lineを返せるようにしてみる。
原因1 優先順位の問題。
原因2 寝たい
原因3 返す言葉にエネルギーを使う
原因4 フリック入力が辛い。
この原因をそれぞれ解決すことによって、日々のline返しがやりやすくなる
原因1優先順位
何かやりたいことがあって、その間にlineが来ると、lineを返すことが出来なくなる。
休憩時間だったり、やりながら返すことで解決できる。PCで作業を行っている場合に、
PC→スマホと持ち替えるのがものすごく面倒なのでPC上に表示させておくなどをすれば、
返信が容易になる。ただ、この場合は、画面を占有してしまうため、マルチで表示できるものにするといいと思う。例えば、lineSlackTwitterFacebookなど仕事でもそうだしオフでものところでマルチで表示させることが出来れば、いくつも出来る。
原因2寝たい
lineを返すときは一日の最後になりがち、その時間に返すのと寝るを天秤にかけると
どうしても寝てしまう。少しの時間を作って、その間に返信をすることが大事。
返信をしようと思った瞬間に返信をすることで、時間的ロスをなくす。
原因3返す言葉を悩んでしまい返さなくなる
これは本末転倒なので、少しでも返事を思いついたら、返すようにする。
これもPDCAとして反応がいいものや、話が盛り上がったものに関しては覚えて
引き出しとして取っておくことにする。
原因4フリック入力苦手
会社の報告だったりで携帯をよく使んですけど、それでめちゃくちゃ苦手なものをやってるんだ。
それをオフでもやる気になれないというのが本心です。
改善をするために、
2020年を生きている僕、LINEやスマホから逃げてはいけない。
そもそも、物事を後回しにしてしまう人だからそこの改善を行わないといけない。
物事を後回しにしてしまう人は、僕は決断が割と早いんだけど、やらない!になってしまうから
そこを返信するに変えていくことでLineを返すことが出来るのではないだろうか?
あとはフリック入力の精度を上げるために、デバイスを変えるか自分のスキルを上げるかのどっちかも検討していく。


