タイトルにひねりがないな!劣等感と優越感。 | がんばれハムの人 in 福岡

がんばれハムの人 in 福岡

2009年7月から東京⇒福岡に移住したでやんす(*・ω・)
友達0人からの過激な生活、頑張って100人作るでやんす(*・ω・)

いんふぃにてぃーインフィニティー = 劣等感

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえずただいま。

 

つづく →

 

友達や様々なBLOGの卒業間近のBLOGの青春くささを目の当たりにして。

 

くさい、くさすぎるw

 

と感動ではなく笑ってしまうkaz-keyです。

 

(='m')くすくすっ♪

 

 

といいつつ、自分も来週にはくっさ~~~いBLOGを書いてる自信がある。

 

というより書きます宣言w

 

(='m')くすくすっ♪

 

 

 

とりあえず、【草津】より帰ってきました。

 

でもっていろいろ思い返す時間があったのでこの場で。

 

草津レポートについては写真が手に入り次第書かせていただきます。

 

 

今回、考えることが出来たのは。

 

劣等感について。

 

自分がなぜいまのような性格になったのか。

 

『がんばろう』と思えるようになったのか。

 

 

僕は元来人目を気にします。

 

 

自分の母親から褒められるよりも、友達のおかあさんから褒められるほうがうれしいw

 

 

そして優越感w

 

 

そんなやましい性格の持ち主ですw

 

 

自分が大学に来たころ。

 

 

東京の6大学といわれるところではない。

 

 

しかも薬学からはずれ、化学科への進学。

 

 

自分には『劣等感』がありました。

 

 

でも自分にはそれが『2?3?流』でもがんばってやる!って意識に繋がったんだといえます。

 

 

もし、僕が東大とかにはいってたら天狗になり~のダラダラ生きて大変だったと思いますw

 

 

でも『劣等感』を持っていたからこそがんばれた。

 

負けず嫌いとはまた別のものになってくるんだと思います。

 

ただ一生劣等感を持って生きていくのがいやだった。のほほんと生きていくのがいやでした。

 

 

そして優越感を味わいたかった。ホントそれだけw

 

 

でもこれって大事なことだと思います。

 

以前に書いたけど

 

早い時期の学生は女性のほうが優秀である割合が多い。

 

※参考 女性のほうが優秀?必死?がんばれる?

 

っていうのも同じことが言えると思う。

 

 

少なからず人間は生きていくのに劣等感が必要なんですよね。

 

 

劣等感を感じなかったら『これでいいや。』で人生終わってしまうから。

 

 

優越感を得るあの心情を味わったら、やめられないw

 

 

おれ、、、性格悪いなw

 

 

いまでも劣等感の塊なんだけどね。

 

 

でもだからこそがんばります。

 

 

入社まであと少し。

 

社員さんに

 

『たかが新入社員、社会人1年目』といわれたくないのでがんばります。

 

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