今回のタイトルバックは、丸太からの🐰ウサギの木彫り。紀行でも触れていた、武田信玄との合戦が行われた天竜川付近に生い茂っていた天竜美林の木なのかなと
最初に瀨名にあげた初代のウサギより、家康の成長と同じで大きくなって、木彫りも上達してかなりリアルなウサギに
家康の弱い心の象徴?!初代🐰も可愛い。前に渋谷NHKクロスや、今は静岡大河ドラマ館に展示されていました。
武田信玄迫力あり過ぎる
財力や情報力、戦の実力では歯がたたない。歩き巫女達も上手く使って敵国の民も洗脳していく。
家康の家臣達は解っていても、殿や国のために戦わないとならない。
今回は特に皆死を覚悟して、家族との最後の別れのような、左衛門尉と登与のシーン切なかった
信長、家康に呼びつけられてちゃんと来てくれるのがいじらしい。相当家康を信頼して可愛かってる。でも愛情表現が独特で毎回お顔が近過ぎる
見ててハラハラドキドキします💦(苦笑)
読みが外れて、信玄の大軍にに待ち伏せされてしまった家康。
戦の経験を重ねる毎に殿の顔つきが変わってきて、凛々しく逞しくなってきたけれど…
【🔜次回予告】
— 大河ドラマ「どうする家康」 (@nhk_ieyasu) 2023年5月7日
第18回「真・三方ヶ原合戦」
家康(#松本潤)討ち死にの知らせは全国に…
信長(#岡田准一)は武田との決戦を覚悟。
西に軍を進める信玄(#阿部寛)だったが、突如反転し甲斐へと引き返していく…!?
放送 5/14(日)
[総合] 午後8:00 [BSP/4K] 午後6:00https://t.co/IEtT9deEDV pic.twitter.com/6TZ8BRX0q3






