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松本潤君ごとやグルメ、旅行、日々の気づきをマイペースでゆるりとつぶやきます

今回のタイトルバックは、丸太からの🐰ウサギの木彫り。紀行でも触れていた、武田信玄との合戦が行われた天竜川付近に生い茂っていた天竜美林の木なのかなとニコニコ


最初に瀨名にあげた初代のウサギより、家康の成長と同じで大きくなって、木彫りも上達してかなりリアルなウサギにウインク

家康の弱い心の象徴?!初代🐰も可愛い。前に渋谷NHKクロスや、今は静岡大河ドラマ館に展示されていました。

武田信玄迫力あり過ぎる爆笑
財力や情報力、戦の実力では歯がたたない。歩き巫女達も上手く使って敵国の民も洗脳していく。

家康の家臣達は解っていても、殿や国のために戦わないとならない。
今回は特に皆死を覚悟して、家族との最後の別れのような、左衛門尉と登与のシーン切なかったショボーン

信長、家康に呼びつけられてちゃんと来てくれるのがいじらしい。相当家康を信頼して可愛かってる。でも愛情表現が独特で毎回お顔が近過ぎる爆笑
見ててハラハラドキドキします💦(苦笑)

読みが外れて、信玄の大軍にに待ち伏せされてしまった家康。
戦の経験を重ねる毎に殿の顔つきが変わってきて、凛々しく逞しくなってきたけれど…

家康の生首?!びっくり
赤の「つづく」が恐ろしい。

次回が気になり過ぎて、ノベライズ先に読んでしまいました照れ

史実では解っていても、次回特に号泣ですね。
家臣団の繋がりが回を追うごとに深くなっているから、余計演じてて辛いだろうなえーん
予告で夏目広次の「殿はきっと大丈夫!」
の 台詞たまたまなのか?古沢さん狙ったのかなニコニコ🎵

家康を恨んでいた井伊虎松がどうやって家康の家臣になっていくかも楽しみです。

浜松まつりの凛々しく美しい殿✨置いておきます💜