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松本潤君ごとやグルメ、旅行、日々の気づきをマイペースでゆるりとつぶやきます

今回のタイトルバックは、亀姫の白い手と、強右衛門の縄の付いた日焼けして土で汚れた手との握手。

岡崎体育さんシンガーソングライターなのですね。演技も迫力あった。
多才な出演者ばかり流石大河です。
「🎵走れ~、走れ~強右衛門」の曲、監督さん達と作ったそうです。
泳ぐシーン歴史の韓流ドラマあるあるでしたニコニコ

 

亀姫役の當真あみさん。16才なのですね。亀姫も当時15才位なので、丁度同世代。天真爛漫で天然なところもありほのぼのキャラでしたが、今回家康と信長との言い争いでのシーン、緊張マックスなところで涙ながらの凄い演技良かったです。 

緊張のあまり台詞が飛んでしまったらしく NGになってしまい、岡田信長様に大丈夫だよと優しく声をかけられたそうです。
家臣団勢ぞろいで豪華メンバーの前での演技震えますね。瀨名譲りの芯のしっかりした強い面が良く出ていました。

 

潤君のインスタに、ほっこりした家康ファミリーの写真が。


五徳は信長の前だと恐怖で何も言えないのに、家康ファミリーだと言いたい放題。
家康の優しい、懐が広い人間性もあり、家族皆自分の意見を言える風通しが良い家族。良い関係性ですね。
家康にとってかけがえのない家族なのに、今後起きる事を思うと今から怖いですえーん


信長の月代や 南蛮風お召し物。だれも突っ込めないキョロキョロ
家康も初めて信長の手を振り払らい。
信長は家康は自分を裏切らないと思ってたから、実はショックだったのかなと。
あまのじゃくだから、愛情表現下手ですよね。

そして、瀨名の的を得たこの場をおさめようとする発言、家康も信長もびっくりしたのかも。
信長は瀨名の強い存在にちょっと疑問視したかなと。


毎回、主役ではない人達にスポットをあてて、興味深い面白いストーリーに。

今回は、長篠城主奥平信昌の家臣、鳥居

強右衛門。皆から評判悪く、本人は逃げようかと思ってたが、家康に援軍を頼みに岡崎城へ。純真な亀姫との出会いで、見方を裏切れず。亀姫との握手感動したのかと。
結局長篠城へ帰路の途中、武田軍にとらえられ磔にされ処刑された。
勇気のある行動が、英雄となり、子孫繁栄し、今も語り草に。磔の姿が旗印となり、今も複製ですが展示されるそうです。

 

潤君のインスタに強右衛門との珍しいツーショットがラブ

潤君背後が苦手なのに、バックハグされ、しかも潤君手を添えてる⤴️⤴️
男の人とのツーショットかなりレアな。
岡田信長様のダイレクションで、VOGUE風のクールなショット飛び出すハート
カバー写真のオファー是非ともお願いします!🙇‍♀
モノクロでも撮ったら素敵かと✨



 いよいよ設楽原の戦い。
戦続きで辛いですが、頼もしくなってきた家康の姿楽しみですおねがい