神回が毎回アップデートする
素晴らしい回でした⤴️
今回も、辛くて悲しい回だったけど、第1話が色々と回収されて面白かった。
挿絵は盾。
幼少期からの家康へのコンプレックスと
自己肯定の低さでずっと孤独で悩み。
義元公の「将として才がない」ととどめを刺されてずっと生きてきた。
最後は家康と1対1で、手加減されずに戦いたかった。
結局家康にもまた負けて自害しようとした時に、妻の糸の言葉に助けられる。
義元公から直接聞きたかっただろうに。
家康も、義元公の下で、一番平和で楽しかった駿府での日々があったのに、今川方を裏切ってしまったのをずっと引きずってたから、やっと氏真に気持ちを素直に伝えて、謝れたのは氏真にも響いたのかと。
家康に頼んだぞと…
氏真は、史実だと今後70過ぎまで長生きして、高い教養を生かして、朝廷とのパイプ役として、家康に仕えるのですよね。
また後半氏真登場したら嬉しいです
プライベートでも仲の良い淳平君が氏真でよかった。
最後のシーンで、家康の信玄への戦いを覚悟決めた横顔格好良かった⤴️💜
先週は😽にゃんにゃん言ってたのに
次回は京の都へ。
いよいよ勘九郎お兄ちゃんと白塗りの足利義昭役のふるちんさん登場!楽しみ
【🔜次回予告】
— 大河ドラマ「どうする家康」 (@nhk_ieyasu) 2023年3月26日
第13回「家康、都へゆく」
家康(#松本潤)、足利義昭(#古田新太)に謁見!
義昭を擁立した信長(#岡田准一)の思惑は?
明智光秀(#酒向芳)茶屋四郎次郎(#中村勘九郎)
浅井長政(#大貫勇輔)も登場!
放送 4/2(日)
[総合] 午後8:00 [BSP/4K] 午後6:00https://t.co/6wNPJrGsOj pic.twitter.com/G6OPD00HLi




