千歳から羽田行きの便が8時30分発だったので、「朝早い、嫌だ…、千歳に泊まっちゃえばそんなに早起きしなくてもいいんじゃない?」とふと思い、千歳の万葉の湯を検索したところ、まだ3ヶ月程先だったので客室の空きもあり、しかも1人4,000円だったので、母親を誘って前泊することにしました。母親には「ちょっとした温泉旅行気分でいいしょ?」ってことで。
16日(金)の仕事後、千歳直行のため、15日の夜にパッキングして、スーツケースは母に持って来てもらうことにし、私は普段通り会社へ。
仕事は17時15分までなので、17時40分の空港行き快速の指定席券をあらかじめ購入し、あとは定時で上がるのみ。
この日は仕事もあまりなく、余裕と思いながら、ゆっくりやっていたところ、15時頃になって英語の案件が2件入り、しかもどっちも今日中にやらなきゃいけない雰囲気。マジ泣きそう。
母は予定通り家出るだろうから待たせたら悪いし、指定席券も無駄になるし、どうしようと焦るばかりで空回りしまくったけど、最終的には何とか終わらせた。どう終わらせたのか記憶があまりない。
予定のJRに乗り、途中の駅で母がスーツケースを持って乗り込んで来た。何だかホッとした。
千歳に着いたら、まずはチェックイン。
客室の廊下
客室。4,000円でこれなら十分。
万葉の湯にもレストランはあるけど、晩ご飯は空港のレストランで食べることにしました。迷いに迷って海鮮のお店へ。
私の紅白丼
母の天丼
私、海鮮丼は大好きだし、最初はおいしいって食べるんだけど、量が多いから半分食べた時点でもう無理で、しかもホッケ好きじゃないのにサービスしてくれちゃって、せっかくだから残すのも申し訳ないし、余計にノルマが増えて辛かった。結局ご飯少し残しちゃったけど、それでもかなり頑張った。やはり残すのは作ってくれた人にも食材にも申し訳ないので、頑張ってしまうのです。
同じ量でもお肉なら食べれるけど、私はやっぱお米が無理みたい。小樽で海鮮丼食べた時も半分位で苦しくなったのを思い出し、「今度こそ学んだ、もう丼は頼まない」と思い、部屋で少し休んでから温泉へ。
万葉の湯はコーヒー色のモール温泉。空いてるし、広くてゆったり入れてお風呂は最高なんだけど、洗い場が超寒くてマッハで洗った。あれどうにかならないのかな。
でも温泉は本当に良かった。私まで温泉旅行に来た気分になり、「明日韓国に行くの何だか面倒臭いな」と思いながら、眠りに就くのでした。
16日(金)の仕事後、千歳直行のため、15日の夜にパッキングして、スーツケースは母に持って来てもらうことにし、私は普段通り会社へ。
仕事は17時15分までなので、17時40分の空港行き快速の指定席券をあらかじめ購入し、あとは定時で上がるのみ。
この日は仕事もあまりなく、余裕と思いながら、ゆっくりやっていたところ、15時頃になって英語の案件が2件入り、しかもどっちも今日中にやらなきゃいけない雰囲気。マジ泣きそう。
母は予定通り家出るだろうから待たせたら悪いし、指定席券も無駄になるし、どうしようと焦るばかりで空回りしまくったけど、最終的には何とか終わらせた。どう終わらせたのか記憶があまりない。
予定のJRに乗り、途中の駅で母がスーツケースを持って乗り込んで来た。何だかホッとした。
千歳に着いたら、まずはチェックイン。
客室の廊下
客室。4,000円でこれなら十分。
万葉の湯にもレストランはあるけど、晩ご飯は空港のレストランで食べることにしました。迷いに迷って海鮮のお店へ。
私の紅白丼
母の天丼
私、海鮮丼は大好きだし、最初はおいしいって食べるんだけど、量が多いから半分食べた時点でもう無理で、しかもホッケ好きじゃないのにサービスしてくれちゃって、せっかくだから残すのも申し訳ないし、余計にノルマが増えて辛かった。結局ご飯少し残しちゃったけど、それでもかなり頑張った。やはり残すのは作ってくれた人にも食材にも申し訳ないので、頑張ってしまうのです。
同じ量でもお肉なら食べれるけど、私はやっぱお米が無理みたい。小樽で海鮮丼食べた時も半分位で苦しくなったのを思い出し、「今度こそ学んだ、もう丼は頼まない」と思い、部屋で少し休んでから温泉へ。
万葉の湯はコーヒー色のモール温泉。空いてるし、広くてゆったり入れてお風呂は最高なんだけど、洗い場が超寒くてマッハで洗った。あれどうにかならないのかな。
でも温泉は本当に良かった。私まで温泉旅行に来た気分になり、「明日韓国に行くの何だか面倒臭いな」と思いながら、眠りに就くのでした。




