ベルギーのアントワープへ。
アントワープといえば、「フランダースの犬」の舞台になったところ。
涙涙のラストシーン覚えてますか?
こちらがラストシーンに出てくる教会とされるノートルダム大寺院。
あちこちに絵画があり、この中にネロを魅了したであろう絵があるそうです。
とても悲しい結末を迎えるストーリー「フランダースの犬」は
アントワープで暮らしていた英国人が書いた物であり、
アントワープの人々はそんなに冷たくない!と批判する人が多いとか。
話は変わりますが、
アントワープっていう町の名前には意味があるんだって。
”手を投げた”っていう意味らしい。
だから、お土産屋さんには手形のチョコやグッツが並んでました。
(写真ないけどね^^;)
市庁舎
アントワープの街並みはオランダにも似ているし
フランスっぽいオシャレなお店も並んでた^^
チョコレート王国だけあって、あちこちから甘~い香りが漂ってくる。
日曜日だったけど、ほとんどのお店が開いていて
ベルギーっぽいクリスマスのオーナメントやビールなどを購入^^
歩きつかれて甘い物が欲しくなりカフェへ。
予想以上な大きさのワッフルがでてきた。
その手つき、解剖してるみたいですね^^;
妊婦、だいぶお腹が重くなりました。
コート着ちゃうと目立たないけど、けっこう腹回りあるのよ!
今まで蓄積されてる分もあるし、産後が心配です・・・。








