10月に入りましたね!
今年も残り僅か。早いものです。
さてさて、土曜日にアメホスから一通の手紙が届いてました。
血液検査、精液検査、卵管造影の検査の結果を貰って他に何の結果が?
と不思議に思いながら開けるとそこには私宛にある検査結果が届いていました。
最近話題のAMH。抗ミュラー管ホルモンの結果でした。
卵巣年齢を調べる検査ですね。
日本では保険外で原メディカルではなんと12000円とられたお高い検査(しかも検査結果聞かずに渡仏)
そういえば、ちゃんと調べた事なかったなぁ~。
と、結果のホルモン値を調べると。
ん?
12.7ng?
90.7pm?
え!?高すぎない!?!?
AMHの平均値は
50pm 25~30歳
40pm 30~35歳
20pm 35~40歳
10pm 40~45歳
5pm 45~50歳
なのに、私(24歳)は90.7pm。
平均の二倍!?
AMHが低いと卵巣年齢が高いと言うのは知ってましたが高いとどーなの?
→多嚢胞性卵巣症候群
(´・ω・`)
また、臼井病院のブログでは計算式が記載されており、私の年齢で早速計算してみました。
AMH値=-3.4095×年齢+166.87
なので、私の年齢24で計算すると85.042
あれ?意外と大丈夫?
ちなみに、臼井先生の法則だと、私の卵巣年齢は22歳でした。
これだったらいいのに(´・ω・`)
明日(日付的には今日ですが)サナネス先生の予約があるので聞いてみます。
明日は聞くこと多くて大変。
アメホスは先生にもよりますが基本的に一人のDr.に対し一日10人しか診ない様なので
一人一人の受診時間が長めです。
以前、日本の先生に診てもらった際、検査とは関係なしに保険の話や世間話までしてしまいました(^^;;
こんな時間をとるような患者にはうってつけですね( ̄▽ ̄;)笑
…高いけど。