婦人科に行きました。
先日のアンチミューラリアンホルモンの検査結果が出ていました。
平均値よりも高く、多嚢胞性卵巣症候群だと言われました。まぁ、ずっとそう言われてたから、改めて正式に?判明ってことです。
多嚢胞性卵巣の人は、体外受精で卵巣刺激をすると、卵巣が腫れてOHSSになりやすい。
なので私はお薬で育てるモデレート法というのをすすめられました。
モデレート法のメリットは、注射による刺激ではないので、仕事との両立がしやすいこと。あと料金が少し安いこと。
(ただし妊娠成立の場合は報酬もあるため、結果的に一番高い。)
デメリットは、低刺激なので、注射に比べてたまごが少ない。よって必然的に妊娠率も低い。
体外受精の教室で習った知識だと、たぶんこんな感じ!?
定かではない!
そして。
とってもショックを受けたのが、
昨年2月に切除したポリープが、まさかの再発…
排卵はまだまだかかりそうなのに内膜が17ミリもあって、以前から厚いのは気になってたけど、もしかしたらポリープかな?と言われ。
来月リセット後に子宮鏡で見てみることに。
やだなーあれ痛いんだよな。
ポリープの再発はよくあることらしく、自分でもなんとなく感じていた。
いや、まさかポリープが再発してるとは思わなかったけど、月経量がものすごく多いし、不正出血もあるし、筋腫とかできちゃってんじゃないかなーと。
まずは次周期カメラで見て、あったらその次周期に手術して、また次周期からやっと体外受精。
しかも45日周期の私。
長い長い道のりだわ…