東京へ引越しました。・☆
ご無沙汰してしまいました。。。
4月後半から人生最大級くらいに忙しく、
ようやくブログを書く余裕が出てきたまあちです。
今回カンボジアで、地雷博物館での様々な経験や
子供たちとの触れ合いだけでなくたくさんの
いい御縁に巡り会うことができました。
この6月からお仕事をする会社の社長さんとの出会い。(東京)
ミラクル大好きな彼との出会い。(茨城)
そして和幸さん、かずママ、千代ちゃん、古谷君から繋がった
共に歩こうメンバーとの出会い。(福岡)
4月29日から5月3日まで、共に歩こうメンバーとの
ある一大プロジェクトの取材のために、福岡へ行っていました。
福岡では、小倉にある和幸さんのばあちゃんち、かずママのお母さんの家で
ホームステイさせてもらっていました。
この貴重な体験に関しては、後日また写真と共にブログに書きます。
このホームステイ後、再び東京へ行ったり、
人生初の「彼の実家訪問」があったり・・・。
(ananに書いてあった通り、花柄ワンピで行ったよ~)
そして、名古屋の友達とバイバイにバイバイを重ねて、
お父さんとお母さんと何度も「本当に行っちゃうの?涙」っていうのを重ねて、
今、東京にいます。
東京で暮らしています。
これまで東京は、何度来ても「この街では絶対暮らせない」と
思ってきた場所でした。田舎好きな私ですので。
しかし!こりゃーバリバリ好きな仕事するのに
ピッタリの、ワクワク刺激的な環境です。
私、頑張ります!
不安もゲッて思うこともたくさんあるけど、
カンボジアの時と一緒。
笑顔で、今できることを一生懸命楽しんでやっていれば
必ず明るくキラキラした道が開ける。
というか、私にはまっすぐにそうすることしかできんっ(笑)
わたしは真弓だから。
「たくさんの人が支えてくれている」
それが私の頑張れる力です。パワーの源です。
だから「ありがとう」。
感謝の気持ちを忘れずに、周りの人を大切に
ここ大都会・東京でも頑張ります。
都会の洒落た女にはならないから
安心してね
チュッ
4月後半から人生最大級くらいに忙しく、
ようやくブログを書く余裕が出てきたまあちです。
今回カンボジアで、地雷博物館での様々な経験や
子供たちとの触れ合いだけでなくたくさんの
いい御縁に巡り会うことができました。
この6月からお仕事をする会社の社長さんとの出会い。(東京)
ミラクル大好きな彼との出会い。(茨城)
そして和幸さん、かずママ、千代ちゃん、古谷君から繋がった
共に歩こうメンバーとの出会い。(福岡)
4月29日から5月3日まで、共に歩こうメンバーとの
ある一大プロジェクトの取材のために、福岡へ行っていました。
福岡では、小倉にある和幸さんのばあちゃんち、かずママのお母さんの家で
ホームステイさせてもらっていました。
この貴重な体験に関しては、後日また写真と共にブログに書きます。
このホームステイ後、再び東京へ行ったり、
人生初の「彼の実家訪問」があったり・・・。
(ananに書いてあった通り、花柄ワンピで行ったよ~)
そして、名古屋の友達とバイバイにバイバイを重ねて、
お父さんとお母さんと何度も「本当に行っちゃうの?涙」っていうのを重ねて、
今、東京にいます。
東京で暮らしています。
これまで東京は、何度来ても「この街では絶対暮らせない」と
思ってきた場所でした。田舎好きな私ですので。
しかし!こりゃーバリバリ好きな仕事するのに
ピッタリの、ワクワク刺激的な環境です。
私、頑張ります!
不安もゲッて思うこともたくさんあるけど、
カンボジアの時と一緒。
笑顔で、今できることを一生懸命楽しんでやっていれば
必ず明るくキラキラした道が開ける。
というか、私にはまっすぐにそうすることしかできんっ(笑)
わたしは真弓だから。
「たくさんの人が支えてくれている」
それが私の頑張れる力です。パワーの源です。
だから「ありがとう」。
感謝の気持ちを忘れずに、周りの人を大切に
ここ大都会・東京でも頑張ります。
都会の洒落た女にはならないから
安心してね
チュッ
photo book 「もうひとつのスーダン」
「もうひとつのスーダン」 文/ 川原尚行 写真・文/ 内藤順司
この本は、「共に歩こう
」「カンボジアからつながって
」の
ブログで紹介した福岡のかずママ
からいただいた本です。
(そのブログはコチラ! )
「川原尚行先生」、「ロシナンテス」というワードに、
ピンッ
とくる方も多いと思います。
簡単に紹介させていただくと、川原先生は
途上国スーダンで医療活動をされています
「情熱大陸」 「行列のできる法律相談所」でも紹介された医師です。
(川原先生のブログはコチラ!)
ロシナンテスは、医療事業・教育事業・母子保健事業などで
スーダンの人たちに笑顔を運ぶNPO法人です
(ロシナンテスのホームページはコチラ!)
かずママからこの本をいただき、読ませていただき、
とても共感と感動とウズウズを得たのと同時に、
私の「たくさんのこと」とツナガルツナガル~
という
感じだったので、是非みなさんに紹介したいと思いました。
【ツナガルポイント
】
「スーダン
日本
カンボジア」
私がカンボジアで感じた気持ち、日本とカンボジアを比較して
感じた時の気持ち。本を読んで、共感しました。
「開発の遅れたスーダンの人々は、インフラ整備を望むところです。
しかし、日本のようにあまり便利になりすぎた社会では、「何か」を
どこかに置き忘れてきたような気がします。(…中略)開発が進まなくて
思い悩むスーダン、開発はしてみたが、何かがおかしくなった日本。
お互いに、ないものねだりをしているようです。
アフリカ・スーダンにあって日本にないもの。
日本にあって、スーダンにないもの。
それらをうまく相互補充できればいいのにと思っています。」
(「もうひとつのスーダン」 5.私達の未来、私達の手で、より抜粋)
「ラグビー
チアリーディング」
私は大学の時、チアリーディングをやっていました。
その影響で、ラグビーをやっていた方、アメフトをやっていた方は
無条件に好きなのです。川原先生は、 ラガーマン
だったそうです。
高校時代にラグビー部で活躍され、ロシナンテスもその設立を支えたのが
当時のラグビー部の仲間だったそうです。
私のR★USTLES仲間に共通する「つながり
」を感じました。
「ロシナンテス
スペイン
私」
私は、大学時代スペイン語学科でした。好むとも好まずとも、とにかく
読まなければ単位を取れなかったスペイン文学のドン・キホーテ
その彼が乗っていた馬の名前が「ロシナンテ」
「ロシナンテスってあのスペインの馬じゃないよね?」そう思っていて
本を読み進めたら、ビックリ。まさに、そうでした。
「「ロシナンテ」とは、ドン・キホーテが乗るやせ馬の名前です。
私には小さな力しかありません。私の仲間たちもそれぞれには小さな
力しかありません。みんなロシナンテなのです。しかし、「その小さな力が
合わさって、ロシナンテが複数形のロシナンテスになると、大きな力となる」
との確信を持って、団体名を「ロシナンテス」に決めました。」
(「もうひとつのスーダン」 1.道を拓くために、より抜粋)
「フットサル
彼
私」
私の彼は、友達とフットサル
をやっています。
その彼に、かずママからいただいた「和幸くん写真集」を見せ、
和幸さんと一緒に写っている川原先生のことを説明しているある時。
彼が、「ロシナンテス」という言葉に反応しました

ロシナンテスではスポーツ事業として、サッカーを通しての
支援も行っています
例えば、スーダンの代表チームの支援やサッカーボールの寄贈。
そして、日本でのチャリティー・フットサル大会の開催。
彼が「ロシナンテス」の名前を耳にしていたのは、09年に行われたこの
チャリティー・フットサル大会を通してでした。
回りまわって、彼からもつながった「ロシナンテス」でした。
この5月には、サッカー元日本代表・鹿島アントラーズOBの
本田泰人氏の呼びかけで第2回ロシナンテスカップを
北九州市で開催することが決定したそうです
(興味を持った方はコチラをクリック!)
最後に。ここに載せさせていただいている内藤順司氏の写真も
あったかくって、私の心と目をググッとひきつけました
内藤氏は、音楽フォトグラファーとして
浜田省吾さん、夏川りみさん、佐野元春さん
など多くのアーティストのオフィシャルフォトを担当されているそうです。
辛い現実、ではなく「ひとりぼっちじゃないよ
」「大丈夫
」と
語りかけるようなあったかい写真達。必見です。
みなさん、ぜひっ!読んでみてください
【もっと知りたい
そんなあなたに。。。】
「川原先生
のことをもっと知りたい!」
スーダンで活動する医師・川原のブログ
「ロシナンテス
のことをもっと知りたい!」
ロシナンテスホームページ
「フットサル大会
のことをもっと知りたい!」
第2回ロシナンテス・カップ
「カメラマン内藤氏
のことをもっと知りたい!」
Junji Naito Photographs
「スーダン
のことをもっと知りたい!」
スーダン外務省ホームページ
「というか即刻、この本を購入したい
」」
コチラで即ゲットできます!
※本の売上げの一部はロシナンテス寄付され、
スーダンの皆さんの笑顔につながります
All photos are taken by Junji Naito from another side of Sudan.
Thanks to Naoyuki Kawahara, Kazuyuki Furukawa, Kazuyo Furukawa.
この本は、「共に歩こう
」「カンボジアからつながって
」のブログで紹介した福岡のかずママ
からいただいた本です。(そのブログはコチラ! )
「川原尚行先生」、「ロシナンテス」というワードに、
ピンッ
とくる方も多いと思います。簡単に紹介させていただくと、川原先生は
途上国スーダンで医療活動をされています

「情熱大陸」 「行列のできる法律相談所」でも紹介された医師です。
(川原先生のブログはコチラ!)
ロシナンテスは、医療事業・教育事業・母子保健事業などで
スーダンの人たちに笑顔を運ぶNPO法人です

(ロシナンテスのホームページはコチラ!)
かずママからこの本をいただき、読ませていただき、
とても共感と感動とウズウズを得たのと同時に、
私の「たくさんのこと」とツナガルツナガル~
という感じだったので、是非みなさんに紹介したいと思いました。
【ツナガルポイント
】
「スーダン
日本
カンボジア」私がカンボジアで感じた気持ち、日本とカンボジアを比較して
感じた時の気持ち。本を読んで、共感しました。
「開発の遅れたスーダンの人々は、インフラ整備を望むところです。
しかし、日本のようにあまり便利になりすぎた社会では、「何か」を
どこかに置き忘れてきたような気がします。(…中略)開発が進まなくて
思い悩むスーダン、開発はしてみたが、何かがおかしくなった日本。
お互いに、ないものねだりをしているようです。
アフリカ・スーダンにあって日本にないもの。
日本にあって、スーダンにないもの。
それらをうまく相互補充できればいいのにと思っています。」
(「もうひとつのスーダン」 5.私達の未来、私達の手で、より抜粋)
「ラグビー
チアリーディング」私は大学の時、チアリーディングをやっていました。
その影響で、ラグビーをやっていた方、アメフトをやっていた方は
無条件に好きなのです。川原先生は、 ラガーマン
だったそうです。高校時代にラグビー部で活躍され、ロシナンテスもその設立を支えたのが
当時のラグビー部の仲間だったそうです。
私のR★USTLES仲間に共通する「つながり
」を感じました。
「ロシナンテス
スペイン
私」私は、大学時代スペイン語学科でした。好むとも好まずとも、とにかく
読まなければ単位を取れなかったスペイン文学のドン・キホーテ

その彼が乗っていた馬の名前が「ロシナンテ」

「ロシナンテスってあのスペインの馬じゃないよね?」そう思っていて
本を読み進めたら、ビックリ。まさに、そうでした。
「「ロシナンテ」とは、ドン・キホーテが乗るやせ馬の名前です。
私には小さな力しかありません。私の仲間たちもそれぞれには小さな
力しかありません。みんなロシナンテなのです。しかし、「その小さな力が
合わさって、ロシナンテが複数形のロシナンテスになると、大きな力となる」
との確信を持って、団体名を「ロシナンテス」に決めました。」
(「もうひとつのスーダン」 1.道を拓くために、より抜粋)
「フットサル
彼
私」私の彼は、友達とフットサル
をやっています。その彼に、かずママからいただいた「和幸くん写真集」を見せ、
和幸さんと一緒に写っている川原先生のことを説明しているある時。
彼が、「ロシナンテス」という言葉に反応しました


ロシナンテスではスポーツ事業として、サッカーを通しての
支援も行っています
例えば、スーダンの代表チームの支援やサッカーボールの寄贈。
そして、日本でのチャリティー・フットサル大会の開催。
彼が「ロシナンテス」の名前を耳にしていたのは、09年に行われたこの
チャリティー・フットサル大会を通してでした。
回りまわって、彼からもつながった「ロシナンテス」でした。
この5月には、サッカー元日本代表・鹿島アントラーズOBの
本田泰人氏の呼びかけで第2回ロシナンテスカップを
北九州市で開催することが決定したそうです

(興味を持った方はコチラをクリック!)
最後に。ここに載せさせていただいている内藤順司氏の写真も
あったかくって、私の心と目をググッとひきつけました

内藤氏は、音楽フォトグラファーとして
浜田省吾さん、夏川りみさん、佐野元春さん
など多くのアーティストのオフィシャルフォトを担当されているそうです。
辛い現実、ではなく「ひとりぼっちじゃないよ
」「大丈夫
」と語りかけるようなあったかい写真達。必見です。
みなさん、ぜひっ!読んでみてください

【もっと知りたい
そんなあなたに。。。】
「川原先生
のことをもっと知りたい!」
スーダンで活動する医師・川原のブログ
「ロシナンテス
のことをもっと知りたい!」
ロシナンテスホームページ
「フットサル大会
のことをもっと知りたい!」
第2回ロシナンテス・カップ
「カメラマン内藤氏
のことをもっと知りたい!」
Junji Naito Photographs
「スーダン
のことをもっと知りたい!」
スーダン外務省ホームページ「というか即刻、この本を購入したい
」」
コチラで即ゲットできます!※本の売上げの一部はロシナンテス寄付され、
スーダンの皆さんの笑顔につながります

All photos are taken by Junji Naito from another side of Sudan.
Thanks to Naoyuki Kawahara, Kazuyuki Furukawa, Kazuyo Furukawa.






