カンボジアへ・・・
あつ~い


日本は梅雨明けガンガンの日差しの中、雨期まっただ中のカンボジアへ
子供達のキラキラ笑顔に会いに行っているステキ人たち
がいます。
地雷博物館で知り合った、
カズママ、娘ちよちゃん、その彼ふくちん。
5月の福岡ホームステイの時から、
「第二回 共に歩こう in カンボジア」するかも・・・
とは聞いていましたが、7月19日~豪雨後の
福岡からシェムリアップヘ行かれています。
「施設の子供達とサッカーをしよう
笑顔を届けよう!」
ということで、運動グッズのみならず、
カレーグッズなども持って行かれているようです。
彼・ともくんは、カックイイジャージや、Tシャツなど
を
3人に持っていってもらっています。
弟・ともくんは、学校関係で集めたピカピカフカフカスニーカー
を
3人にもっていってもらっています。
【集まったその数なんと60足!カズママ達の帰国後、日本の生徒達が学べることも、きっとたくさん。】
今日はカンボジア3日目
雨がザーザーじゃないといいな。暑すぎないといいな。
カズママ、ちよちゃん、ふくちん、
ガンバレ~~~!!!





3人に、今日もステキな出会いがありますように
3人が、今日もステキな笑顔にたくさん出会えますように



日本は梅雨明けガンガンの日差しの中、雨期まっただ中のカンボジアへ
子供達のキラキラ笑顔に会いに行っているステキ人たち
がいます。地雷博物館で知り合った、
カズママ、娘ちよちゃん、その彼ふくちん。
5月の福岡ホームステイの時から、
「第二回 共に歩こう in カンボジア」するかも・・・
とは聞いていましたが、7月19日~豪雨後の
福岡からシェムリアップヘ行かれています。
「施設の子供達とサッカーをしよう
笑顔を届けよう!」ということで、運動グッズのみならず、
カレーグッズなども持って行かれているようです。
彼・ともくんは、カックイイジャージや、Tシャツなど
を3人に持っていってもらっています。
弟・ともくんは、学校関係で集めたピカピカフカフカスニーカー
を3人にもっていってもらっています。
【集まったその数なんと60足!カズママ達の帰国後、日本の生徒達が学べることも、きっとたくさん。】
今日はカンボジア3日目

雨がザーザーじゃないといいな。暑すぎないといいな。
カズママ、ちよちゃん、ふくちん、
ガンバレ~~~!!!






3人に、今日もステキな出会いがありますように

3人が、今日もステキな笑顔にたくさん出会えますように

まゆみの毎日
最近ようやく、新ドラマをチェックする余裕まで出てきた。
つまり!ようやく自分のやりたいこと、やらなきゃってことまで
考える余裕が出てきたってことです。
キャッホイ!!!
しかし、一人暮らしって忙しい!
朝起きて、会社に行って、お腹ペコペコで帰ってきて、ご飯作って、
お弁当作って、数日に1回お洗濯して、干して取り込んでアイロンがけして、
お風呂入って、ちょっとぼんやりしたら月~金曜までは
終わってしまうでないかい・・・
土日は平日にはできないお掃除したり、食料品買いに行ったり、
彼といちゃいちゃしてたら、あっという間にまた月曜・・・
5月25日~あっという間にババンと過ぎ去って、ようやくもう少しテキパキ、
チャキチャキ、再び「自分時間復活
」 大作戦実施中!
つくりたいものが今どんどん溜まってて、それをやっていけない怠惰な自分が
ストレスになっちゃう私。この夏パワーでどんどん進めちゃうゾイ!
そんな中、自分で「なかなか頑張ってるゾイ」って思っているのがお仕事!
毎日「これって面白い?可愛い?楽しい?
」
なーんていっぱい考えながら、たくさん作って、たくさんアイデア出しています。
【私のお仕事のひとつ。アパレルさん向け情報誌・Jam缶。7月号からは「100人の社長の和」「世界のタンスから」等、先輩と考えた新連載も続々登場!】
今のお仕事は、純粋に
「喜んでもらえるいいものをつくる、効果にこだわる
」
それだけを考えて、それをまさに軸に作っていけるから、本当に楽しい。
お仕事中はまさに「夢中
」 だ。
※彼のことを内緒で考える時間は除く。
先輩が、「こんな感じにしたい」と頭で思っているものをカタチにする。
営業さんがお客様に「こうしてあげたい」と考えていることを、
目で見えるように紙や画面に落とす。
こんなことをしたい、こんなことで困っている、こんなだったらもっとハッピィ。
そんなアイデアを出したり、話し合ったり。
そう。これが、私のやりたかったことだ
ただし、早く帰るけど。おうちの方がやっぱり断然好きだから、
一刻も早く帰りたい基本は変わってないけど・・・楽しいゾイ
【おまけ
】まゆみの帰り道
【東京の夕日は、今のところオレンジではない…涙。オレンジにならないのかな?】
【ティッティッティ~とこんなオシャレなお店を横目に、歩く帰り道。まだ服とか靴とか、日用品以外をどこで買ったらいいのかわからない私…。】
【もう1ヶ月以上使っているこじゃれた駅。西尾駅で缶コーヒー、そんなちっちゃいオッサンOKの雰囲気が懐かしいまあちです。オシャレなカフェではなくってananやスポーツ新聞が読めるコメダのような喫茶店を誰か教えてください。】
つまり!ようやく自分のやりたいこと、やらなきゃってことまで
考える余裕が出てきたってことです。
キャッホイ!!!
しかし、一人暮らしって忙しい!
朝起きて、会社に行って、お腹ペコペコで帰ってきて、ご飯作って、
お弁当作って、数日に1回お洗濯して、干して取り込んでアイロンがけして、
お風呂入って、ちょっとぼんやりしたら月~金曜までは
終わってしまうでないかい・・・

土日は平日にはできないお掃除したり、食料品買いに行ったり、
彼といちゃいちゃしてたら、あっという間にまた月曜・・・

5月25日~あっという間にババンと過ぎ去って、ようやくもう少しテキパキ、
チャキチャキ、再び「自分時間復活
」 大作戦実施中!つくりたいものが今どんどん溜まってて、それをやっていけない怠惰な自分が
ストレスになっちゃう私。この夏パワーでどんどん進めちゃうゾイ!

そんな中、自分で「なかなか頑張ってるゾイ」って思っているのがお仕事!
毎日「これって面白い?可愛い?楽しい?
」なーんていっぱい考えながら、たくさん作って、たくさんアイデア出しています。
【私のお仕事のひとつ。アパレルさん向け情報誌・Jam缶。7月号からは「100人の社長の和」「世界のタンスから」等、先輩と考えた新連載も続々登場!】
今のお仕事は、純粋に
「喜んでもらえるいいものをつくる、効果にこだわる
」それだけを考えて、それをまさに軸に作っていけるから、本当に楽しい。
お仕事中はまさに「夢中
」 だ。※彼のことを内緒で考える時間は除く。
先輩が、「こんな感じにしたい」と頭で思っているものをカタチにする。
営業さんがお客様に「こうしてあげたい」と考えていることを、
目で見えるように紙や画面に落とす。
こんなことをしたい、こんなことで困っている、こんなだったらもっとハッピィ。
そんなアイデアを出したり、話し合ったり。
そう。これが、私のやりたかったことだ

ただし、早く帰るけど。おうちの方がやっぱり断然好きだから、
一刻も早く帰りたい基本は変わってないけど・・・楽しいゾイ

【おまけ
】まゆみの帰り道【東京の夕日は、今のところオレンジではない…涙。オレンジにならないのかな?】
【ティッティッティ~とこんなオシャレなお店を横目に、歩く帰り道。まだ服とか靴とか、日用品以外をどこで買ったらいいのかわからない私…。】
【もう1ヶ月以上使っているこじゃれた駅。西尾駅で缶コーヒー、そんなちっちゃいオッサンOKの雰囲気が懐かしいまあちです。オシャレなカフェではなくってananやスポーツ新聞が読めるコメダのような喫茶店を誰か教えてください。】
福岡ホームステイ~本の記録1~
【about 29th.April-3th.May】
ブログがなかなか書けずに、やらなきゃいけないことがなかなか進まずに
いろんなことを楽しみにしてくださっている皆さんに
本当に申し訳ない気持ちのまあちです。。。
土日だけ彼が家に持ってきてくれているEmobileで書いています。
わーん、早く家でネット使いたいっ!
東京の満喫になかなか慣れません。
今日は、ずーーーーーっと、書きたいと思っていた、
書けずに申し訳ない気持ちでいっぱいだった、
「福岡ホームステイ」の報告とお礼をここでさせていただきます。
「かずママ」「共に歩こう」この言葉にピンと来ない方は
まずは是非コチラをよんでください
「共に歩こう」→クリック
ブロ
「カンボジアからつながって」→クリック
ブロ
共に歩こうファミリーと東京で一緒に食事をさせていただいた時のこと。
みなさんが、私にあるお願いをされました。
それは、
「本を書いて欲しい」
というもの。和幸さんの悲しい追悼本ではなく、和幸さんの死を経験した
友人、家族、それぞれにとって大切な人を亡くした辛さ、悲しさ。
それはずっと消えるわけではないけど、それでもそこにとどまらず、
前向きに、なんとか和幸さんの夢も一緒に叶えようと、和幸さんが
できなかったことを自分の身の回りの大切な人、家族や、子供や、友人や
そういう人をもっともっと幸せにしようと、自分自身も幸せになろうと
頑張っている人たちの本。人のつながりの本。絆の本。
私は「私にできるのか?!」と不安を抱えつつも、
今も自信があるわけではないけれど、
「まあちならできる!やって!!」と言われれば
そういう気がしてきて、本を書くことになったのです。
そして、福岡には、その本の、取材に行ってきました。
かずママのご両親(以下じいちゃん・ばあちゃん)の家に5日間
ホームステイをさせてもらい、全部で43人のお話をききました。
このホームステイのきっかけは、私自身が和幸さんのいた場所、
見ていた景色、聞いていた音、その場所にいて、自分で感じて
それからでないと書けないと思ったから。
今。行ってよかった。
5日間で43人て、楽しみつつもヘロンヘロンだったけど、
ばあちゃんの美味しいご飯に癒され、じいちゃんの優しい笑顔に癒され、
動物園やらケーキやらお花やらマッサージやら本当に泣けちゃうくらいの
古川ファミリーの嬉しい心遣いに癒され、すごく濃く、いい時間でした。
今。かずくんを、かずくんの周りの人や、景色をもう少し身近に感じます。
目をつむれば、ばあちゃんの朝ごはんや、家の前の小川や、
かずくんのお墓のあったかい雰囲気が、じんわり出てきます。
改めて。
取材にご協力いただいた43人の皆様、本当にありがとうございました。
大切な時間をさいて、お話を聞かせてくれて、本当にありがとうございました。
そして。
かずくん。ありがとう。
人を本当に大切にしているかずママは、やっぱりあなたの母でした。
かずママ、千代パパ、千代ちゃん、福ちゃん、共に歩こうファミリーの
みなさん、じいちゃん、ばあちゃん、古川板金の職人さん、たかゆきおじちゃん、
おばちゃん、ゆかりさん、ありがとうございました。
みなさん本当にありがとうございました。
みなさんの期待に応えられるように、頑張ります。
いい本に、します。これからも、共に歩こう。
また会います。
【初日。ばあちゃんちに“いいとも”のお花が届いてビックリ!古川板金の職人さんたちが贈ってくださいました。下のボードは、私の東京の家に飾ってあり、いろんな人を“ようこそ”と迎えます。】
【“共に歩こう”のボードの下で、かずママと。この場所でみなさんのお話を聞きました。】
【ばあちゃん。この釜でたけのこを炊いて、私のお父さんの誕生日にたけのことばあちゃん特製味噌と、梅干と、お漬物を送ってくれました。ばあちゃんのご飯と「抱きしめ」があったから、取材頑張れました。ばあちゃんありがとう。ばあちゃん大好き!!!】
【古川板金の職人さんと千代ちゃん、かずママ。初日にご飯に連れて行ってくださいました。あわびの地獄焼き、とか初めて食べたよ。】
【かずくんのお墓参りと取材のために、みんなで車に乗って、遠くから来てくださった福大薬学部のみなさん。】
【若くて、まっすぐで、素直なお話をたくさん聞かせていただきました。ありがとう。】
【たかゆきおじちゃん。「まあちさんが来るけー」と海に出て、ホウボウや鯛を釣ってきてくれた!すっごく嬉しかったし、美味しかったです!】
【共に歩こうファミリーのみなさん。みんなカッコよくって、優しくって、あったかくって、ステキな人ばかりでした。また話したいです。また遊んでネ!】
【最後の夜。かずママ千代ちゃん福ちゃん、共に歩こうファミリーのみなさんとご飯に連れて行ってくださいました。「まあちお疲れ様」と写真たてとお花までもらって、すっごく嬉しかった。】
【じいちゃん・ばあちゃんちの前で。出発前。千代パパとかずママが駅のホームまでお見送りに来てくれて、お土産までたくさん持たせてくださいました。何と言ったらいいか。本当に「ありがとう」の言葉しかありません。】
【かずくんのお墓の前で。かずママと。かずママありがとうございました。かずくんが結んでくれたこの出会いの糸。これからも大切にします。】
ブログがなかなか書けずに、やらなきゃいけないことがなかなか進まずに
いろんなことを楽しみにしてくださっている皆さんに
本当に申し訳ない気持ちのまあちです。。。
土日だけ彼が家に持ってきてくれているEmobileで書いています。
わーん、早く家でネット使いたいっ!
東京の満喫になかなか慣れません。
今日は、ずーーーーーっと、書きたいと思っていた、
書けずに申し訳ない気持ちでいっぱいだった、
「福岡ホームステイ」の報告とお礼をここでさせていただきます。
「かずママ」「共に歩こう」この言葉にピンと来ない方は
まずは是非コチラをよんでください
「共に歩こう」→クリック
ブロ「カンボジアからつながって」→クリック
ブロ共に歩こうファミリーと東京で一緒に食事をさせていただいた時のこと。
みなさんが、私にあるお願いをされました。
それは、
「本を書いて欲しい」
というもの。和幸さんの悲しい追悼本ではなく、和幸さんの死を経験した
友人、家族、それぞれにとって大切な人を亡くした辛さ、悲しさ。
それはずっと消えるわけではないけど、それでもそこにとどまらず、
前向きに、なんとか和幸さんの夢も一緒に叶えようと、和幸さんが
できなかったことを自分の身の回りの大切な人、家族や、子供や、友人や
そういう人をもっともっと幸せにしようと、自分自身も幸せになろうと
頑張っている人たちの本。人のつながりの本。絆の本。
私は「私にできるのか?!」と不安を抱えつつも、
今も自信があるわけではないけれど、
「まあちならできる!やって!!」と言われれば
そういう気がしてきて、本を書くことになったのです。
そして、福岡には、その本の、取材に行ってきました。
かずママのご両親(以下じいちゃん・ばあちゃん)の家に5日間
ホームステイをさせてもらい、全部で43人のお話をききました。
このホームステイのきっかけは、私自身が和幸さんのいた場所、
見ていた景色、聞いていた音、その場所にいて、自分で感じて
それからでないと書けないと思ったから。
今。行ってよかった。
5日間で43人て、楽しみつつもヘロンヘロンだったけど、
ばあちゃんの美味しいご飯に癒され、じいちゃんの優しい笑顔に癒され、
動物園やらケーキやらお花やらマッサージやら本当に泣けちゃうくらいの
古川ファミリーの嬉しい心遣いに癒され、すごく濃く、いい時間でした。
今。かずくんを、かずくんの周りの人や、景色をもう少し身近に感じます。
目をつむれば、ばあちゃんの朝ごはんや、家の前の小川や、
かずくんのお墓のあったかい雰囲気が、じんわり出てきます。
改めて。
取材にご協力いただいた43人の皆様、本当にありがとうございました。
大切な時間をさいて、お話を聞かせてくれて、本当にありがとうございました。
そして。
かずくん。ありがとう。
人を本当に大切にしているかずママは、やっぱりあなたの母でした。
かずママ、千代パパ、千代ちゃん、福ちゃん、共に歩こうファミリーの
みなさん、じいちゃん、ばあちゃん、古川板金の職人さん、たかゆきおじちゃん、
おばちゃん、ゆかりさん、ありがとうございました。
みなさん本当にありがとうございました。
みなさんの期待に応えられるように、頑張ります。
いい本に、します。これからも、共に歩こう。
また会います。
【初日。ばあちゃんちに“いいとも”のお花が届いてビックリ!古川板金の職人さんたちが贈ってくださいました。下のボードは、私の東京の家に飾ってあり、いろんな人を“ようこそ”と迎えます。】
【“共に歩こう”のボードの下で、かずママと。この場所でみなさんのお話を聞きました。】
【ばあちゃん。この釜でたけのこを炊いて、私のお父さんの誕生日にたけのことばあちゃん特製味噌と、梅干と、お漬物を送ってくれました。ばあちゃんのご飯と「抱きしめ」があったから、取材頑張れました。ばあちゃんありがとう。ばあちゃん大好き!!!】
【古川板金の職人さんと千代ちゃん、かずママ。初日にご飯に連れて行ってくださいました。あわびの地獄焼き、とか初めて食べたよ。】
【かずくんのお墓参りと取材のために、みんなで車に乗って、遠くから来てくださった福大薬学部のみなさん。】
【若くて、まっすぐで、素直なお話をたくさん聞かせていただきました。ありがとう。】
【たかゆきおじちゃん。「まあちさんが来るけー」と海に出て、ホウボウや鯛を釣ってきてくれた!すっごく嬉しかったし、美味しかったです!】
【共に歩こうファミリーのみなさん。みんなカッコよくって、優しくって、あったかくって、ステキな人ばかりでした。また話したいです。また遊んでネ!】
【最後の夜。かずママ千代ちゃん福ちゃん、共に歩こうファミリーのみなさんとご飯に連れて行ってくださいました。「まあちお疲れ様」と写真たてとお花までもらって、すっごく嬉しかった。】
【じいちゃん・ばあちゃんちの前で。出発前。千代パパとかずママが駅のホームまでお見送りに来てくれて、お土産までたくさん持たせてくださいました。何と言ったらいいか。本当に「ありがとう」の言葉しかありません。】
【かずくんのお墓の前で。かずママと。かずママありがとうございました。かずくんが結んでくれたこの出会いの糸。これからも大切にします。】















